動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

1: ばーど ★ 2018/09/11(火) 08:53:54.80 ID:CAP_USER9

神奈川県は10日、全国で初めて飼い犬に「犬民カード」を発行すると発表した。黒岩知事は「ペットは家族の一員。犬民カードという形で公認される感覚を楽しんでもらいたい」とPRした。

 犬民カードの発行業務はペット情報メディア「PECO」(東京都)が担い、黒岩知事は同日、同社の岡崎純社長と連携協定を締結した。同社が今月下旬に開設する県民向けサイトに愛犬の名前や生年月日、写真などを登録すれば、無料でカードを発行する。

 県は今年7月、迷子犬を飼い主の元に戻せるよう、識別番号を登録したマイクロチップを装着する費用を補助する事業を始めたが装着率は県内の登録頭数の28%にとどまっている。開設するサイトでこの事業の普及啓発を図ることで、カードに興味を持った飼い主にマイクロチップ装着も促したい考えだ。
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1: ごまカンパチ ★ 2018/09/22(土) 18:38:53.07 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-35125901-cnn-int
 太平洋のメキシコとハワイの間に、ホオジロザメが集まってくる海域があることがこのほど明らかになった。
発信機を取り付けたホオジロザメの個体の動向を研究者らが衛星画像で分析し、「根城」とも呼ぶべき海域の存在を突き止めた。

研究者らはカリフォルニア州中部の沖合で発信機を装着。複数のサメを追跡した画像が示したところによると、メキシコとハワイの間に位置する海域に
個体が集まってくることが分かった。
海域の広さはコロラド州とほぼ同等で、これまでの衛星画像の分析では野生生物のほとんど住まない「海の砂漠」とみなされていた。

研究者らはこの海域を「ホオジロザメのカフェ」と呼んでいる。

追跡を終えた後発信機はサメの体を離れ、海面に浮かび上がる。研究者らはこれを回収し、様々なデータの解析に活用する。
当該の個体が潜った海の深さや海水温、水圧、明るさなどのデータを集めることができるという。

米スタンフォード大学の海洋生物学者、バーバラ・ブロック氏は今回のタグを使用した調査法に言及し
「ホオジロザメの潜水行動や環境選択性に関して、過去20年かけて集めた現在のデータがわずか3週間で2倍に増えた」と語った。

研究者らはこれらのデータの分析を通じ、サメがなぜこの海域に集まるのか、エサのためなのか交尾のためなのかを明らかにしたいとしている。

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1: 風吹けば名無し 2018/09/22(土) 01:53:22.79 ID:fyNoispR0
https://pbs.twimg.com/media/DnZNCJ_UYAA_8zk.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DnZNCKCV4AAgQlB.jpg
アメリカのテキサス州から驚きのニュースが届いた。

73歳のジュディ・コクランさんは9月16日夜、22口径のライフル銃で仕留めたのは全長3.6メートル、体重262キロの巨大なミシシッピワニだった。
味付けをしたアライグマを釣り針にかけた罠に、ワニがかかったところを撃った。グッドリッチにある彼女の牧場での出来事だった。

地元紙「ヒューストン・クロニクル」によると、コクランさんは「大きさからして、数年前に私たちが飼っていたウマを食べたのと同じワニです。このワニをずっと探していました」と話している。

今回、ワニを仕留めた地域は、9月10日から30日にかけてワニ猟が公認されているという。コクランさんは、ワニの肉を食べるほか、皮をブーツにする予定だ。

USA TODAYによると、コクランさんは5月にリビングストンの町長になり、9月上旬にはひ孫が生まれて、ひいおばあちゃんになったばかりだった。

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