動物愛好net

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1: 2020/10/15(木) 08:38:36.61
ブラジル大湿原火災でやけど、ジャガーに幹細胞療法
https://www.afpbb.com/articles/-/3309900

ブラジル・ゴイアス州にある動物保護団体「ネックス・インスティテュート」の施設で幹細胞療法を受けるジャガー

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    ブラジルの大湿原パンタナル(Pantanal)で発生している火災で、 動物たちも被害を受けている。

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 11日には、ゴイアス(Goias)州にある動物保護団体 「ネックス・インスティテュート(Nex Institute)」で、 手足にやけどを負った雌のジャガーに幹細胞療法が施された。
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1: 2020/10/05(月) 22:22:22.18
 箱があれば入りたくなる。それが猫というもの。長屋のように3つ並んだ段ボール箱に、ぴったりサイズでおさまった猫さんと、マグロのぬいぐるみが入っている画像がネットで話題を呼んでいます。

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 仰向けで段ボール箱におさまり、こちらに目線を向けているのはTwitterユーザー、金ちゃん蒼ちゃん(@vvviopw)の猫、スコティッシュフォールドの金太くん。6歳の男の子です。この様子に「真ん中あいてます。よかったらどうぞ」という言葉をつけてツイートされました。

 体のサイズが小さかったら、真ん中に入りたい……と思ったら、次のツイートで「すみません、満室になりました」と残念なお知らせ。真ん中の箱に入ったのは、3歳の蒼太くん。グレーの被毛が印象的なラガマフィンの男の子です。

 お話をうかがうと、この細長い段ボール箱は猫じゃらしが入っていたものだそうです。ネットショップで1本購入すると、この箱で届くとのことで、金太くんも蒼太くんも日常的に入るため、定期的に購入して交換しているんだとか。かれこれ10回以上は購入しているそうです。

 一番端に入っているマグロのぬいぐるみですが、ちょうどサイズが箱にぴったりだったので、なんとなく入れたら落ち着いた、と語ってくれました。ほんとにぴったりサイズで、まるで料理店がマグロを1本仕入れたみたいになってますね。

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 箱におさまってくつろぐ金太くんと蒼太くんの様子は、インスタグラムにたくさん投稿しているとのこと。中には動画もあって、本当にお気に入りだというのが伝わってきます。(咲村珠樹)

おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/19004359/
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1: 2020/10/13(火) 21:10:28.96
行方不明となり、水路に倒れていた高齢女性を発見して命を救ったとして、愛媛県警は8日、警察犬「エール フォン オクイヨ シロカワ」号(4歳・オス)を表彰した。

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 今治署によると、9月13日午後4時45分ごろ、今治市内に住む90歳代の女性の家族から、「祖母が散歩に出かけて帰ってこない」と相談があった。

 エール号は、升田翔也巡査部長(31)と一緒に、午後6時20分ごろから女性の自宅付近を捜し始めた。女性の靴のにおいを覚え、足跡のにおいをたどること20分。水路にあお向けで倒れていた女性を発見。女性は市内の病院に搬送されたが、けがはなく、現在は回復しているという。

 「抜群の功労」に贈られる、「生活安全部長褒賞」を受け取ったエール号は、りりしい顔つきのシェパード。ただ、警察犬としては「まだまだ若手」という。においから足取りをたどる「足跡追及」の技術は、1歳の時から升田巡査部長と訓練してきた。街に出て、道行く人の足跡のにおいをたどったこともある。

 2015年から警察犬を指導する升田巡査部長にとって、エール号は初めてゼロから訓練した警察犬だ。升田巡査部長は「私にとってはエール号はパートナー。訓練が結果に結びつき、非常にうれしい」と話す。普段は、「気さくで明るい、かまってちゃん」というエール号。

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https://www.asahi.com/sp/articles/ASNBD74G7NB8PTLC01J.html
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