動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

1: 2021/01/13(水) 15:18:49.94
 キリンと言えば首と脚が長い動物――という定説を覆すのか。アフリカで体高が平均の半分ほどしかない「ミニキリン」が、ナミビアとウガンダで相次いで発見された。首の長さは他と変わらないが、専門家によると異常に脚が短いという。

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 キリンの平均的な体高が460―610センチほどなのに対し、ナミビアでは約259センチ、ウガンダでは約274センチのキリンが、それぞれ発見された。

 キリン保護財団のジュリアン・フェネシー氏は「この小さなキリンを見て非常に驚いた。そして私たちは何が起きたのか、調査を始めた。より詳しく知るために遺伝子検査が必要だが、これが『ミニキリン』であることは間違いない」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0270d2c9629d1d66a387db669cc5d184703bdc44
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1: 2021/01/13(水) 12:21:49.43 _USER
強さの秘密が判明! 巨大ザメ、メガロドンは母親の胎内で「兄妹と共食いバトル」を繰り広げていた

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 史上最大のサメである「メガロドン」は、約2300万~360万年前まで地球の海を支配していました。

 全長は平均で15m、開いた口の大きさは高さ3.4mもあったとされます。

 まさにモンスター級ですが、そのサイズや強さの秘密は、出生に隠されていたかもしれません。

 デポール大学、ウィリアム・パターソン大学(アメリカ)らの研究により、メガロドンは母親の胎内で孵化し、兄弟姉妹を共食いしていたことが示唆されました。

 そこで生き残ったメガロドンだけが、海の世界に解き放たれたと見られます。

 研究は、1月11日付けで『Historical Biology』に掲載されました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー
https://nazology.net/archives/79469
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1: 2021/01/13(水) 12:19:18.95 _USER
カモノハシは遺伝子的に哺乳類でもあり鳥類でもありハ虫類でもあった

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 「毒のトゲや蛍光色に光る毛皮をもつ」「性染色体が10本ある」「汗をかくように母乳を分泌する」など、あまりにも奇妙な特徴を兼ね備えるカモノハシのゲノム(塩基配列)地図が発表されました。


 オーストラリアに生息するカモノハシは鳥類と同じ卵生ですが、子どもは哺乳類と同じく母乳で育ち、哺乳綱単孔目に分類されている通り、哺乳類の1種とされています。
 研究チームはオスのカモノハシを使って、2008年に塩基配列が決定されたカモノハシのゲノムマップを解析しました。

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(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 
https://gigazine.net/news/20210112-platypus-bird-reptile-mammal/
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