1: 2020/10/15(木) 18:04:53.17 _USER
豪グレートバリアリーフのサンゴ、25年で半減 研究

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    オーストラリア北東部沖に位置し、世界遺産(World Heritage)にも登録されている世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)」では、過去25年間でサンゴの半数が死んだ。
 科学者らが14日、発表し、気候変動によって水中の生態系が不可逆的に破壊されていると警鐘を鳴らした。

 英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された研究論文によれば、1990年代半ばより、あらゆる大きさのサンゴが憂慮すべき速度で減少しているという。

 枝状やテーブル状のサンゴなど大きな種が最も影響を受けており、これらの種はグレートバリアリーフの最北部からほぼ姿を消している。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFP
https://news.yahoo.co.jp/articles/733c47b500c235264af4b094354d9d4d0457db0a
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8: 2020/10/15(木) 20:28:53.82
>>1
サンゴの歴史の長さを知れば、ここ最近の急激な死滅が、ニュースになるのは当然だと思います。

3: 2020/10/15(木) 18:48:01.66
別の海域にずれただけだろ

4: 2020/10/15(木) 19:04:08.08
クジラの増えすぎも一因じゃないかと思うな
根拠はないけど

7: 2020/10/15(木) 20:07:33.89
気候変動は地球の呼吸です。10万年に1回きますよ。

10: 2020/10/15(木) 20:32:57.92
地上の緑が増えれば海も復活
地球の歴史な