1: 2021/03/12(金) 11:16:26.26 _USER
水深1.1万メートルのマリアナ海溝まで潜れる「柔らか魚ロボット」を開発 実在の深海魚の骨格がモデルに

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 深海は人類にとって遠い宇宙と同じくらいに、近づくことが難しい未知の領域です。

 ここを調査するためには、強靭な耐圧性を持つ探査ロボットが必要になります。

 しかし、深海の生物はそんな場所でも平気で泳いでいます。

 3月3日に科学雑誌『nature』で発表された新しい研究は、そんな深海の生物「シンカイクサウオ」を参考にしたソフトロボットを開発、南シナ海の深さ3200メートルで泳ぐテストに成功したと報告しています。

 このロボットは設計上深さ1万1000メートルまで潜ることが可能で、地球でもっとも深いマリアナ海溝を調査する予定だと言います。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー
https://nazology.net/archives/84617
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2: 2021/03/12(金) 11:25:27.10
海洋研に15000mの加圧装置あるんで
人間が3人入れるサイズのが出来たら教えてくれ

5: 2021/03/12(金) 12:04:23.95
資源掘ってくれ

6: 2021/03/12(金) 12:42:53.09
潜水艦攻撃用だね

7: 2021/03/12(金) 12:47:42.72
魚を参考にしながらエイになるのね

9: 2021/03/13(土) 09:12:11.89
うーんショボイw