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Category: 面白い

1: みつを ★ 2019/12/07(土) 22:39:11.83 ID:N+Xt6U7t9
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/07/news002.html


「あっそういうの大丈夫です」 真っすぐな瞳でブラッシングを拒否する猫ちゃんがかわいい
とてもアグレッシブ。

 Twitterにて、ブラッシングを華麗に断固拒否する黒猫ちゃんが目撃されました。

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 1枚の写真に映し出されているのは、ブラシを後ろ足で見事に受け止める黒猫ちゃんの姿。凛とした表情で強い拒否を見せる黒猫ちゃんの名前は「にまめ」さん、どうやらにまめさんは心底ブラッシングがお嫌いのようで……。
(リンク先に続きあり)

だが断る
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1: ひぃぃ ★ 2019/11/30(土) 22:22:22.18 ID:49kmnPgB9
こたつで丸くならないネコちゃん――。そんなツイートが投稿され、話題になっている。

 ねーこは
 こーたつで

 なんでそうなるんだよ

こちらはツイッターユーザーのねこかます(@nekokamasu)さんの2019年11月24日の投稿だ。動画に映っているのは、ネコちゃんが入っているというこたつ。布団をあげて中を見てみると、ビヨーンと伸びきったネコちゃんが登場する。

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こたつに入ったネコといえば、童謡「雪(ゆき)」の歌詞でもお馴染みの丸くなった姿をイメージするもの。

しかし、このネコちゃんは丸まらないどころか、反り返るほどの勢いで伸びをしている。心なしか表情も凛々しく、コタツで落ち着くはずが逆にパワーをみなぎらせてしまったのだろうか。

投稿者による「ねーこはこーたつで...」との歌詞の引用も相まって期待してしまうところだが、思わぬ姿でくつろいでいたネコちゃんに思わず笑みがこぼれてしまう。

このツイートには、こんな反応が。

 「大の字ww」
 「ねーこはこたつでのびるんよー。中が暑いからねー。寒いと丸くなるんだけどねー」
 「・・・猫サボってましたね(-""-;)」

やはり、予想外の姿に驚きの声が集まった。また、「寒くないから伸びている」という意見や、「サボっていたのでは」という分析も。

動画の最後では、なでなでされて表情がくだけるネコちゃん。いくらあったかくて気持ちのいいこたつといえど、飼い主の愛情には敵わないようだ。(ライター:Met)

https://news.livedoor.com/article/detail/17459322/  

※動画はソースにて閲覧できます


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1: ひぃぃ ★ 2019/11/18(月) 22:33:44.20 ID:jjfTNNDK9
ムキムキすぎるニャンコがいた――。そんなツイートが注目を集めている。

 「トリミングするとめっちゃムキムキwww」

こちらはツイッターユーザーのみふゆ(三冬)(@mifuyu_916)さんの2019年11月14日の投稿。写真に映っているのは、アメリカンショートヘアーのサスケくん(オス・7歳)だ。

可愛い猫ちゃんの写真だと思って見ると、何を目撃しているのか混乱してしまう。

まるで、超屈強な背中のニャンコが窓の外を眺めているように見えるのだ。筋肉が盛り上がっているように見え、ムキムキ感が半端ではない。肩幅が広くて頼もしさを感じる背中だ。

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このツイートにはこんな反応が。力強い姿に感銘を受けた人が多いようだ。

 「肩幅みたいに見える笑 背筋しゅごい」
 「動物界の新たな戦士」
 「小学生や園児をカーテンの隙間からやさしく見守ってそう…」

もちろんだが、サスケくんは本当にゴリマッチョなわけではない。

屈強な肩のように見えるのは後ろ足。つまり、これはお尻の方から撮影した写真というわけだ。遠近法で顔が小さく見えることも相まって、超ムキムキな猫の後ろ姿のように見えるのだ。

みふゆさんによれば、元々マッチョな姿を撮るつもりはなかったという。ある日、サスケくんがソファの背に乗っている後ろ姿を何気なくツイッターに投稿。すると、リプライ(返信)欄には「ムキムキ!?」「筋トレしたの?」との声が上がった。

何事かと思い、みふゆさんがツイッターを確認したところ、そこには、しっぽや足先の部分がツイッターの仕様で絶妙にトリミングされ、以下のようにマッチョに見えるサスケくんの姿が。つまり、まったくの偶然が生んだ一枚だったわけだ。

話題になった画像は、トリミングされる部分を考慮して、よりマッチョに見えるよう再編集したものだという。

 「アメショ(編注:アメリカンショートヘアー)は柄的にマッチョに撮れそうな気がします」

とみふゆさん。普段は「たぬき」や「アザラシ」と言われているそうで、意外な反響に驚いているようだ。
 
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2019年11月18日 18時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17399320/


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1: rain ★ 2019/11/14(木) 14:40:20.11 ID:gJLuUWJG9
ロシアの航空会社アエロフロート(Aeroflot)は12日、重量オーバーの飼い猫を客室に持ち込んだ男性の航空マイルを剥奪した。男性は一度持ち込みを拒否された後、別の猫を替え玉に立ててチェックインしたが、フェイスブック(Facebook)投稿で「作戦」の成功を自慢したことで不正が発覚した。

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マイルを剥奪されたのはミハイル・ガーリン(Mikhail Galin)さん。本人の先週のフェイスブック投稿によれば、事が起こったのはラトビアからロシア極東ウラジオストク(Vladivostok)に帰る途中、モスクワでの乗り継ぎの時だった。飼い猫のビクトル(Viktor)は体重が10キロあり、機内持ち込みの上限である8キロを超えていたため、同乗を断られたという。

ガーリンさんは、恐がりのビクトルを寒い貨物室でひとりぼっちにできないと考えてその便をキャンセル。モスクワで「体重の軽い似た猫を見つけるという戦略的な判断」をした。

翌日、ガーリンさんは「太っちょ猫のビクトル」と「小柄な猫のフィービー(Phoebe)」、フィービーの飼い主と共に空港に戻り、「替え玉作戦」を決行。ビジネスクラスにチェックインすることに成功した。

ガーリンさんは、シャンパン入りのグラスの向こうで快適そうに座るビクトルの写真を機内で撮影し、インターネットに投稿。ロシアの愛猫家の間で一躍ヒーローになった。

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だが、アエロフロートはこの一件を深刻に受け止めた。AFPへの説明によれば、事態を受けて調査が行われ、ガーリンさんがビクトルと「体重7キロの似た猫」を入れ替える様子が監視カメラ映像で確認された。

同社はこの行為を規約違反とし、ガーリンさんをマイレージサービスから除外することと、これまでに貯まっていたマイルを無効にすることを決定した。

ロシアでは今回の決定に対する怒りの声が相次ぎ、これは太っていることへの辱めだとの批判も出ている。

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1: ひぃぃ ★ 2019/11/07(木) 20:20:19.91 ID:RJGhfmE39
人間のことを見下していそうなハムスターがいた――。そんな写真がツイッターで話題だ。

 「確実に人間を下に見てるハムスター様」

こちらはツイッターユーザーの@korokorok0romonさんの2019年10月22日の投稿。一見すると、見ているだけで癒されそうなかわいらしいハムスターの写真。だが、ハムちゃんの右足に注目していただきたい。

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男性の足指をちょこんと右足で踏みつけるようにして、ちょっと偉そうな格好になっている。サラっと人間よりも優位であることを示そうとしているかのようでもあり、たしかに人間を下に見ていそう。だんだんと恐れ多く感じてきてしまう...。

有無を言わさぬ表情も絶妙。カメラ目線で人間の足を踏みつけ、圧倒的な存在感を誇示しているのだろうか。もはや女王様の風格だ。

このツイートにはこんな反応が。

 「うまうま代をかせいできなさい! と言われているようです」
 「踏まれてる。もうむしろ私の足を踏んで下さーい」
 「ペット・・・特に小動物はみんな、主を見極めてるのかこうなりますよね(笑)。ちなみに自分は、うちのモルモットからすると四人家族の中で特に下僕扱い(´;ω;`)。」

「もうむしろ私の足を踏んで下さーい」と踏まれることを所望する声も。また、なかには小動物あるあるだとする意見も寄せられた。

多くの反応があったことを受けて、投稿者も以下のように感謝の意をツイートしていた。

 「ふぁぼりつありがとうございます。お礼にトイレットペーパーの芯で遠近法を用いて自分を小さく見せるうちの子をどうぞ」

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https://news.livedoor.com/article/detail/17346827/


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