動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 面白い

1: 2020/11/11(水) 11:11:11.50
 擬態する動物は数多く存在しますが、まさか猫もそうだったとは思いませんでした……。擬態能力を発揮しているのは、スコティッシュフォールドのホイップクリームちゃん(通称:ホイちゃん/5歳/メス)。みなさんは、ホイちゃんがどこにいるか分かりますか?


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 ホイちゃんの飼い主さんは11月5日、「擬態すな」というコメントと共に、2枚の写真を投稿。1枚目には無造作に置かれたもふもふで暖かそうなパーカーが写っているのですが、ここにホイちゃんも写っているとはとても思えません。2枚目の写真を見てみると、ホイちゃんがこちらを見つめているため、「ここにいたのか!」とようやく理解できます。


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 飼い主さんにお話を伺ったところ、このパーカーは「数年前フォロワーさんに同じ柄のスリッパを『ホイちゃん柄です!』とプレゼントしていただいたときに部屋着もあると知り、購入しました」とのことで、「衣替えで出すと毎年気に入って使っています」と教えてくれました。

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 そんなパーカーですが、ホイちゃんはもふもふの感触が好きなため、寝床にしたいようなのだとか。ここを寝床にされたら、間違って踏んでしまいそうですが、大丈夫なのでしょうか……?

 飼い主さんによると、「踏んでしまいそうとよく言われますが、逆にいつもこの部屋着の方をホイちゃんだと勘違いして避けるので大丈夫です」とのこと。なるほど、飼い主さんからしたら、そういう考え方になるのですね。

 「数年前、初めて擬態していたときは、本当にどこにいるのか分かりませんでした」と語る飼い主さん。しかし、今は「ホイちゃんはかわいい上に擬態までできて偉いなぁと思います」と話していました。

 この投稿には、3万件以上のいいねが付き、

  「ホイちゃんが消えた!!」
  「ホントに最初わからなかったwwスゴイ!」
  「ウォーリーもびっくりw」

 など、多くのコメントが寄せられ、みなさんもホイちゃんを見つけるのに苦労しているようです。

おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/19196774/
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1: 2020/10/22(木) 17:19:09.88
米在住の女性が飼いネコの葬式を行ったところ、ネコは無事に生きていて家にいたことが分かった。

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英紙「デイリー・メール」によると、米国のシェリー・シュミットさんは道でネコが死んでいるのを発見。飼いネコの「キティ」だと思い、自宅の庭で葬式をあげた。別れの儀式では彼女の夫がスピーチし、2人はネコを埋葬した。

ところがシュミットさんが家のほうを見ると、窓にはキティが佇んでいる。キティはずっと庭の様子を眺め、おそらく訳が分からなかったに違いない。キティが無事なことを確認すると、夫妻は埋葬した動物を掘り起こし動物クリニックに駆け込んだ。

獣医によると、死んだ動物はウサギだったと判明

https://jp.sputniknews.com/entertainment/202010227870810/
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1: 2020/10/05(月) 22:22:22.18
 箱があれば入りたくなる。それが猫というもの。長屋のように3つ並んだ段ボール箱に、ぴったりサイズでおさまった猫さんと、マグロのぬいぐるみが入っている画像がネットで話題を呼んでいます。

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 仰向けで段ボール箱におさまり、こちらに目線を向けているのはTwitterユーザー、金ちゃん蒼ちゃん(@vvviopw)の猫、スコティッシュフォールドの金太くん。6歳の男の子です。この様子に「真ん中あいてます。よかったらどうぞ」という言葉をつけてツイートされました。

 体のサイズが小さかったら、真ん中に入りたい……と思ったら、次のツイートで「すみません、満室になりました」と残念なお知らせ。真ん中の箱に入ったのは、3歳の蒼太くん。グレーの被毛が印象的なラガマフィンの男の子です。

 お話をうかがうと、この細長い段ボール箱は猫じゃらしが入っていたものだそうです。ネットショップで1本購入すると、この箱で届くとのことで、金太くんも蒼太くんも日常的に入るため、定期的に購入して交換しているんだとか。かれこれ10回以上は購入しているそうです。

 一番端に入っているマグロのぬいぐるみですが、ちょうどサイズが箱にぴったりだったので、なんとなく入れたら落ち着いた、と語ってくれました。ほんとにぴったりサイズで、まるで料理店がマグロを1本仕入れたみたいになってますね。

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 箱におさまってくつろぐ金太くんと蒼太くんの様子は、インスタグラムにたくさん投稿しているとのこと。中には動画もあって、本当にお気に入りだというのが伝わってきます。(咲村珠樹)

おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/19004359/
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1: 2020/10/02(金) 08:25:36.52
シンガポールで好奇心旺盛なカワウソの大家族が目撃された。このカワウソ、対岸でいきなり始まったオオトカゲの格闘技を至近距離で観戦しようと、速攻で川を泳ぎ渡っている。集まる、集まる野次馬カワウソ。現場に居合わせた鳥類学者のヴィンセント・イップさんがこれを動画と写真に収め、自身のFacebookに載せた。マッシャブルが報じている。

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イップさんはこの時、鳥の家族の撮影中。すると対岸で突如としてオオトカゲが殴り合う姿が目に入った。オオトカゲはかなりいきり立っており、人間の格闘技の試合顔負けの死闘を繰り広げていた。
すると、足元の岸辺がざわつき始めた。見るとなんとカワウソの大家族がわらわらと水に入り、対岸にめがけて泳ぎだしたではないか。総勢16匹。泳ぎ着いたカワウソは我先に「リング」近くに陣取り、大真面目のオオトカゲを囲んで、観戦を始めた。1匹などは口に魚をくわえたまま、この様子を眺めていた。

リンク先に動画あり
https://jp.sputniknews.com/entertainment/202010027817641/
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1: 2020/09/30(水) 21:02:43.22
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN9Z6JFPN9ZUHBI03C.html

 英東部リンカンシャーの動物園で、大型インコのヨウム5羽が来園者を下品な言葉で罵倒するようになり、一般公開が中止された。英BBCなどが29日、伝えた。

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 英メディアによると、ヨウム5羽は今年8月にこの動物園に寄贈され、同じ場所で飼育された。その後、屋外で一般公開され、来園者の前で「うせろ」「太ったクソ野郎」などと口にするようになり、園側が公開中止を決めた。

 園側は「汚い言葉を1羽が使うと、それが連鎖して繰り返される。『おもしろい』と思ってくれた来園者もいるが、子どもたちへの影響を考えて公開しないことにした」と説明した。
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