動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 面白い

1: 2020/07/10(金) 17:59:22.50 _USER9
https://mainichi.jp/articles/20200710/k00/00m/040/152000c
毎日新聞

ヒツジの背に乗る子ヤギ=盛岡市新庄の盛岡市動物公園で
IMG_2116


 盛岡市動物公園(同市新庄)で、生まれたばかりの子ヤギがヒツジの背中に乗る愛らしい姿が話題になっている。同園の公式ツイッター上にも写真が投稿され、「可愛い」と評判を呼んでいる。

 同園ではヤギとヒツジが同じ獣舎内で飼育・展示されている。生まれた子ヤギは生後1カ月ごろから、例外なくヒツジに飛び乗り始めるという。母ヤギには乗らない。

 同園には現在、5月に生まれた「くろ」と、6月に生まれてまだ名前のない雌の2頭の子ヤギがいて、くろが6月ごろからヒツジの背に乗り始めた。担当者は「6月生まれのほうも、もうすぐ乗り始めると思う。なぜヒツジの背なのかは分からないが、恒例行事になっている」と笑う。

 昨年は子ヤギが生まれなかったため、同園には「2年ぶりに見られました」「可愛すぎる」といった声が寄せられている。体が大きくなる生後半年ごろまで乗り続けるという。

 同園はこれまでも、餌の時間が近付くと柵をよじ登るアナグマなどをツイッターで積極的に紹介し、注目を集めてきた。担当者は「いつも大きな反響で、ありがたい。可愛らしい子ヤギとヒツジをぜひ見に来て」と呼び掛けている。【小鍜冶孝志】
【関連記事】
子ヤギがシマウマの背中に… 最近は毎日 静岡 東伊豆町
IMG_3332



※当ブログ記事の参照元にもなっている雑誌【ナショナル ジオグラフィック】は下記からご購入頂けます⬇︎定期購読が大変お得です!

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4863134460/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=aron2743-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=4863134460&linkId=5a9f70713454b0a4b2cbd39d85ec8a4a

全世界で約850万人に愛読されている月刊誌です。

世界中の自然や動物、文化や歴史をはじめ、科学研究や宇宙開発の最前線など、『人類と地球を取り巻くすべて』を、印象的な写真と長期にわたる取材に基づく詳細なレポートでお届けしています。


続きを読む

1: 2020/07/02(木) 20:56:18.23
やはり猫は液体だった……!? ケージから見事に脱出する、お見事な溶けっぷりの猫ちゃんが目撃される
にゃんたいどうぶつ。
⁉︎
5005

 やはり猫は液体だった。Twitterに、とっても良く溶ける猫ちゃんが投稿されました。こんな小さな隙間から出てしまうなんて……!

もぞもぞと前足を出したら…… 5005

 ケージの中にいるのは、「あさひ」さんという名前の猫ちゃんです。どうやらあさひさんはケージから脱出しようとしているようですが……? 頭をぐいっと隙間に入れるあさひちゃん。それはちょっと無理でしょう……?


にゅるんと上半身を外へ
5005


 下にある小さな隙間から顔を出し、もぞもぞと前足を動かした……思ったら、あっという間に上半身が外に出てしまったではありませんか。そうか、猫は溶けるものだったのか。その後あさひちゃんは両前足でふんばり、最大の難関であるお腹もするっと抜くことに成功。途中、お餅のようなお見事なのびっぷりも見せつけて、見事にケージから脱出することができました。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2007/01/news018.html
【関連記事】
台風の日、野良猫を家の中に入れたら…「最初からここに住んでました」レベルの寝相が話題
IMG_6395



※当ブログ記事の参照元にもなっている雑誌【ナショナル ジオグラフィック】は下記からご購入頂けます⬇︎定期購読が大変お得です!

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4863134460/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=aron2743-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=4863134460&linkId=5a9f70713454b0a4b2cbd39d85ec8a4a

全世界で約850万人に愛読されている月刊誌です。

世界中の自然や動物、文化や歴史をはじめ、科学研究や宇宙開発の最前線など、『人類と地球を取り巻くすべて』を、印象的な写真と長期にわたる取材に基づく詳細なレポートでお届けしています。 


続きを読む

1: 2020/06/03(水) 09:16:58.53 _USER9
 ネット上で「ヒトの顔に見える」と全国的な話題になったバイカルアザラシの赤ちゃんを飼育する鳥羽水族館(三重県鳥羽市)が、一般公開を始めた。人なつっこくて愛らしい様子で早くも人気を集めている。

5005

 赤ちゃんが生まれたのは2020年2月22日。生年月日に「2」が「五つ」つき、新型コロナウイルスの感染が拡大した「困難な時期だからこそ、ニコニコと笑顔でいよう」という意味を込めて、「ニコ」と名付けられた。

 水族館のツイッターなどでニコの様子を配信したところ、「顔がおじさんのように見える」と一躍有名になった。担当飼育員の北美香さん(46)は「バイカルアザラシはほかのアザラシより小顔なうえ、大きな目が正面についているので、角度によっては人間のように見える」と話す。

 生まれたときに3・7キロだった体重は14・9キロまで増え、アジやシシャモを1日に2キロ分食べるなど順調に成長している。推定30歳の母「うなりこ」や、推定17歳の父「クチャ」など、ほかの6頭と一緒の水槽で飼育されている。

ソース https://www.asahi.com/articles/ASN625DWCN62ONFB001.html
【関連記事】
水中でくつろぐアザラシが「露天風呂のおっさん」にしか見えない
IMG_0640



※当ブログ記事の参照元にもなっている雑誌【ナショナル ジオグラフィック】は下記からご購入頂けます⬇︎定期購読が大変お得です!

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4863134460/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=aron2743-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=4863134460&linkId=5a9f70713454b0a4b2cbd39d85ec8a4a

全世界で約850万人に愛読されている月刊誌です。

世界中の自然や動物、文化や歴史をはじめ、科学研究や宇宙開発の最前線など、『人類と地球を取り巻くすべて』を、印象的な写真と長期にわたる取材に基づく詳細なレポートでお届けしています。 


続きを読む

1: 2020/05/28(木) 18:51:47.17
 ボリビアで、スパイダーマンになりたくて自ら毒グモに咬まれにいった3人の少年たちが入院する羽目になった。Fox News などが報じた。

5005

 これは、ボリビアの保健省の役人が新型コロナウイルスの状況説明を行う際に親たちへの注意喚起として明かしたもの。現地時間5月14日、ボリビアのチャヤンタで12歳、10歳、8歳の兄弟がヤギの世話をするために出掛けたところ、クロゴケグモを発見。スパイダーマンのようなスーパーパワーを得ようと、少年たちはクモが全員をちゃんと咬むまで棒でつついたのだという。

 クモに咬まれて泣いている子供たちを見つけた母親が、近くの診療所に急いで連れて行き、彼らは病院に搬送された。翌日には熱と震え、筋肉の痛みで子供病院に移送され、回復まで約1週間の入院生活を送ることになった。役人は親たちに「子供たちは映画も本当だと信じてしまう」と注意を促したとのこと。

 クロゴケグモは強い毒を持っているものの、攻撃的な性格ではなく、自衛のためにしか咬まないといわれている。咬まれても通常、死に至ることはないが、子供や高齢者はリスクが高くなる。

https://www.cinematoday.jp/news/N0116251
【関連記事】
耳に水が入ったと思ったら、正体は毒グモ 米病院
IMG_0483



※当ブログ記事の参照元にもなっている雑誌【ナショナル ジオグラフィック】は下記からご購入頂けます⬇︎定期購読が大変お得です!

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4863134460/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=aron2743-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=4863134460&linkId=5a9f70713454b0a4b2cbd39d85ec8a4a

全世界で約850万人に愛読されている月刊誌です。

世界中の自然や動物、文化や歴史をはじめ、科学研究や宇宙開発の最前線など、『人類と地球を取り巻くすべて』を、印象的な写真と長期にわたる取材に基づく詳細なレポートでお届けしています。 


続きを読む

1: 2020/04/30(木) 22:33:44.55
ベンガルワシミミズクのガルーさんの飼い主さん(@Gen3Act03)は、ガルーさんと「フクロウ語」でコミュニケーションをとった際の動画をTwitterに投稿した。鳴き声のマネで会話が成立している様子に12万7000件以上のいいねが集まり、人気となっている。

5005

 「フクロウと話すときはフクロウ語を使うようにしましょう」

「おはよう」と人間の言葉であいさつしてもほぼ無反応のガルーさん。しかし飼い主さんが「ホッホーウ」とフクロウ語であいさつをすると、ガルーさんは即座に「ホッホーウ」と返事をした。表情にも差が出るのが驚きだ。

投稿を見たTwitterユーザーからは

 「急に『俺の分かる言語や!!』って速攻反応してるの面白い」
 「なんだしゃべれんじゃーんwみたいなノリ好き」

などの感想が集まっている。

ちなみに、ガルーさんは以前宅配のお兄さんに「変わった猫ですね」と言われたことでも話題になっていた。話題を提供してやまないげんさんとガルーさんが気になる人は、TwitterアカウントやYouTubeチャンネルをチェックしてみては。

5005

https://news.livedoor.com/article/detail/18197305/
【関連記事】
クリスマスツリーの中にフクロウ、購入時から潜伏か 米ジョージア州
IMG_9736


続きを読む

↑このページのトップヘ