動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 面白い

1: くらげ ★ 2019/01/30(水) 14:18:16.50 ID:CAP_USER
http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/01/30/10_.html

ラブリーおでこにメロメロ―。
熊谷市の県立熊谷農業高校(韮塚光信校長、生徒数762人)で今月、額にハート模様がある雌のホルスタインの赤ちゃんが誕生した。
同校は生物生産工学科の搾乳実習のため乳牛を飼育、繁殖しているが、過去に類例はないという。
1月にちなんで「ムツキ」と命名され、生徒たちにかわいがられている。

ムツキは19日午前11時40分ごろ、人工授精した6歳の母親「カンナ」から産まれた。
生徒たちに見守られながらすくすく成長し、30キロほどだった体重も1週間で約5キロ増加。
黒地に白色のハート模様もいく分、大きくなった。

「額に逆三角形の模様を持つ牛は多いが、ムツキのようなハート模様は初めて。
平成最後の年に産まれ、縁起の良さを感じた」と指導する内海康博教諭(47)。
同科の1、2年生が交替で世話しており、人懐こい性格もあって、たちまち人気者に。
「かわいい模様を校外の人にも知ってほしい」とスマートフォンで撮影し、SNS(会員制交流サイト)に投稿する生徒も。

ムツキは種付け、出産を終えた2歳から搾乳を迎える。
同校で飼育する3頭中、最も乳が出るカンナの血統を受け継ぎ、乳牛としての期待も大きい。
2年生の高坂純寧(あやね)さん(17)は「このまま元気に育って、将来はお母さんに負けないくらい、たくさんお乳が出る牛になってほしい」と目を細めた。

額にハート模様のあるムツキ
http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/01/30/10.jpg
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1: しじみ ★ 2018/06/08(金) 09:07:47.72 ID:CAP_USER9
カリフォルニア州のモントレー湾にたくさんのイルカが集まり、子連れのザトウクジラを困らせた。
サンフランシスコ・クロニクル紙が報じた。

ドローンが撮影した動画には、クジラの頭の近くを邪魔するように泳ぐイルカたちの様子が映っている。
イルカたちは波をつかまえて滑っている。

海洋生物学者のナンシー・ブラック氏は
「イルカたちは本当に楽しんでいるようだが、クジラは特に気にしていないように思われる」と説明した。

■動画
Thousands of dolphins surf on humpback whale in Monterey Bay | Metro.co.uk
https://youtu.be/bOFbDJePCXM


https://jp.sputniknews.com/images/286/29/2862970.jpg 

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1: ニライカナイφ ★ 2019/01/23(水) 19:45:35.41 ID:UQNNce/b9
◆ 白亜紀のサメ、ゲームから「ギャラガドン」と命名

米サウスダコタの川で発見された、6700万年前の白亜紀のサメの歯が、ゲーム「ギャラガ」に似ていることから、「ギャラガドン」と命名された。

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発見された歯は1mm未満の小ささで、それほど大きいものではなく、ギャラガドンも体長30から45cmほど、川底の小さな魚や貝などを食べていたと考えられている。  

名前の由来は、ボランティアとして参加していたカレン・ノルドキストさんが、歯の形状が「ギャラガ」の自機に似ていると話したところ、同僚たちが賛同。サメの名前を「ギャラガドン」と命名することになったと伝えられている。

ネットでは「惹きつけられる話題だね」「ギャラガ懐かしい」「ギャラガ88の方が好みだった」「ピカチュウみたいな恐竜もいつか出てくるのかね」といった反応があるようだ。

(写真)https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201901/23/20190123013.jpg
IMG_0175

ナリナリドットコム 2019/01/23 16:21
https://www.narinari.com/Nd/20190152964.html
 

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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/01/22(火) 23:04:12.55 ID:8AQPTLv59
「これは恐竜」 インド原産ニワトリが人気 千葉・市原

 千葉県市原市の動物園「サユリワールド」で飼育されている大型のニワトリが
注目を集めている。来園者が今月中旬、ツイッターに投稿した動画が話題と
なり、22日午後6時現在で約215万回再生された。

 インド原産の「ブラーマ」という種類で、体格は一般的なニワトリの2倍超。
足先まで長い毛で覆われ、ゆったりと歩く様子にツイッターで「これは恐竜」
「強そう」などのコメントが寄せられている。

 2011年の開園時から育てている坂本小百合園長は「こんなに注目されるなんて」と
驚きつつ、「最初は怖いと思ったけどおとなしい。特に後ろ姿はかわいいん
ですよ」と魅力をアピール。


毎日新聞【斎藤文太郎】(2019年1月22日 21時25分
https://mainichi.jp/articles/20190122/k00/00m/040/262000c
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1: しじみ ★ 2019/01/20(日) 17:38:01.66 ID:CAP_USER
【1月18日 AFP】
米ハワイ州オアフ(Oahu)島の沖合で、巨大なホホジロザメをダイバーたちが発見した。体長約6メートルの雌で、ダイバーと一緒に泳いだという。

 巨大ザメは15日、他のサメがマッコウクジラの死骸に群がっているところに突然、姿を現した。世界最大級のホホジロザメ「ディープ・ブルー(Deep Blue)」とよく似た斑点が体にあったという。

 発見者のダイバーの一人、オーシャン・ラムジー(Ocean Ramsey)さんは、地元紙ホノルル・スター・アドバタイザー(Honolulu Star Advertiser)に対し、「何匹か(イタチザメを)見つけたところに(巨大ザメが)近づいてきた。他のサメたちは散り散りになった」と語った。

 巨大ザメはラムジーさんたちのボートに体をこすりつけ始めたが、「とても大きな、美しく穏やかなサメ」で、体をどこかにこすりつけたかっただけのようだという。ラムジーさんらは日の出とともに海に出たが、ほぼ一日中ずっと巨大ザメと一緒に泳ぎ、写真を撮影していたという。

 ラムジーさんによれば、このサメは少なくとも50歳に達しており、体重はおよそ2.5トンと推測される。「衝撃的なまでに太って」おり、妊娠している可能性もあるという。

 ハワイは海水温が高く、ホホジロザメが目撃されるのは珍しい。「ディープ・ブルー」の愛称で知られる世界最大級のホホジロザメは数年前、メキシコ・グアダルーペ島(Guadalupe Island)沖で見つかり、ドキュメンタリー番組で取り上げられている。(c)AFP

http://i.dailymail.co.uk/1s/2019/01/17/14/8640756-6602153-Divers_could_identify_her_as_Deep_Blue_thanks_to_a_tag_she_was_i-a-26_1547736572312.jpg 

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