動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: ペット

1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/02/09(土) 17:04:03.82 ID:76gLThYH9
「お名前は?」ネコの首輪に手紙をつけたら…お返事が!
伝書鳩ならぬ「伝書猫」の思い出

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 よくお家に遊びにきていたネコちゃん。ある日首輪をしていたのに
気が付いたので、「どちら様のネコですか?お名前は?」とお手紙を
結びつけてみたら、翌日首輪に返信のお便りが…。そんな「伝書鳩」ならぬ
「伝書猫」のようなお話が、ツイッターで話題を集めています。
昔の思い出話だと思ってつぶやいたところ、偶然にも飼い主だった人が
投稿を発見。あらたにメッセージでのやり取りが始まったという
おまけつきです。時間を超えてネコちゃんが取り持ってくれた不思議な
出会いに、ネット中が感動しています。

 投稿したのは「キャットクリニック」(@catsclinic)さん。
4月から近江八幡市で、漢方と栄養療法にこだわった動物病院を開業される
予定の獣医師さんです。「うちのデッキにちょくちょく遊びに来ていた
シロクロ猫…勝手にクロちゃんと命名。ある日、ノミ取り首輪を付けて
いたので、『やはり飼い猫だったのかぁ』と思い、その首輪に小さな手紙を
結びつけました。。。すると翌日、返信が首輪についていました!」との
コメントとともに、ネコの画像と手紙の画像を4日夜にツイート。
8日午後までに6万件以上リツイートされ、15万件近くの「いいね」が
ついています。

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(以下ソース元にてご確認ください)

デイリースポーツ(2/9(土) 15:00配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000075-dal-life

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1: ばーど ★ 2019/02/08(金) 17:37:38.46 ID:A78u/2yb9
「凍結」したものの「解凍」されて助かったフラッフィー
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggrwCKyYoYLUp22Wq58fH2cg---x900-y437-q90-exp3h-pril/amd/20190208-00000104-spnannex-000-view.jpg 
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https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/02/08/jpeg/20190208s00042000178000p_view.jpg
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大寒波に見舞われていた米モンタナ州カリスペルの動物病院で、「凍結」した猫を獣医たちが「解凍」してよみがえらせるという奇跡の?ドラマがあった。

猫は3歳のメスで名前はフラッフィー。気温が氷点下20度を下回った1月31日に雪だまりの中に埋もれ、身動きが取れなくなった。毛には雪玉が張り付き、反応をまったく示さなかったために飼い主があわてて動物病院に搬送した。

AP通信によれば、フラッフィーは現在の飼い主(氏名非公表)が引っ越してやってきたときに外にいた猫。その後、飼い猫となったが、発見されたときには雪だまりに頭から突っ込んだ状態だった。飼い主は何か獲物を探しているのかと考えたが、動かなくなったので引き抜いて救出。

そしてフラッフィーの主治医となっ獣医のジェボン・クラークさんとそのスタッフが集中治療室で「凍結」したフラッフィーの治療を開始した。

毛についた雪玉をていねいにはぎとり、お湯やドライヤーで温めたり、タオルでくるんで体温を上げようとした。最後は小屋の中を高温にしてフラッフィーをそこに置いて“復活”を待った

すると5日になってようやく正常の反応を示すようになり、解凍作業は終了。フラッフィーは今後、飼い主の自宅の中で暮らすことになっている。

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1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [US] 2019/01/22(火) 14:14:02.74 ID:nPgfiHyj0● BE:512899213-PLT(27000)
人間の世界では視力を失ってしまったとしても、周りの人たちや世間のサポートもあり暮らしていけるが野生の生物はそうはいかない。
いかに嗅覚や聴覚が発達しているとしても、それだけで野生を生き抜いていくには限界がある。
こちらの動画には野生の盲目のアライグマが収められているのだが、なんと彼には頼れる仲間がいたのだ。

https://youtu.be/Vu7L5zVwB9M



撮影者の家に餌をもらいに来るこちらのアライグマ。
同じくこの家で餌を貰っている黒猫の子ども2匹が、アライグマに付き添って一緒に歩いている。
おそらくアライグマと仲良くなったと子猫たちが、盲目のアライグマを気遣って付き添っているのだろう。
並んで歩く姿はまるで要人と黒服を着たボディーガード。
厳しいだけの野生の世界と思われがちだが、そんな世界にも友情や助け合いは存在するようだ。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも
「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
https://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201901/6cc9b8b92182e69815ae40cee94a85c0.jpg
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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/12/16(日) 12:34:21.59 ID:Jck1mihf0● BE:448218991-PLT(14145)
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 愛犬のほえ癖やかみ癖を直そうと、思わずたたいてしまった経験はありませんか? 
「しつけ」であっても、体罰が虐待にあたるのは犬も人も同じだと、獣医師ら専門家が「体罰反対」の
声明を出しました。犬の問題行動の予防や治療のあり方、いざという時の相談先は――。

 「しつけや行動修正のために『体罰』を用いること、またこれを推奨する行為に反対します」

 今年3月、学識者や獣医師らで作る「日本獣医動物行動研究会」が、そんな声明を出した。
NHKのドキュメンタリー番組で、攻撃的な行動を示す柴犬(しばいぬ)を、殴打することで
しつけようとするシーンが流れたことがきっかけだ。

 会長を務める東大大学院の武内ゆかり教授(動物行動学)は、「犬への体罰を肯定するような
報道があった。体罰は、動物虐待につながりかねない行為。体罰が当たり前の行為であると
誤解される事態を防ぎたい」と話す。

https://www.asahi.com/articles/ASLD75JN7LD7UTFL00R.html

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