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Category: ペット

1: ひぃぃ ★ 2019/10/17(木) 20:20:20.36 ID:FtlHctDp9
圧倒的に不公平――。そんな感想を抱いてしまう動画が、ツイッターで注目を集めている。

それがこちらだ。

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こちらはツイッターユーザーのアヒルのおまる(@ahiruomaruchan)さんの投稿。

ボウルに盛られたエサをステテコくん(オス)とモモヒキくん(オス)という2匹の猫ちゃんと分け合うアヒルのおまるくん(オス)。何気ない食事の様子を記録したほんわか動画だと思っていると、おまるくんの衝撃のスピードに度肝を抜かれてしまうことだろう。

まるでドリルのように「ドドドドドドドドド」とフードボウルのエサを食らっていくおまるくん。あまりの速さに圧倒されて、猫ちゃんたちは完全に推され気味だ。衝撃によってこぼれたエサを仕方なく拾って食べているところが哀愁に満ちている。

結局、おまるくんだけでほぼエサが食べられてしまった...。

「食べるスピードに不公平感ある」

と投稿者。たしかに、圧倒的な力の差にぐうの音も出ない。改めて見てみるとアヒルってこんなに早食いだったのかと感心してしまうほどだ。

このツイートにはこんな反応が。

 「猫ちゃん、もう諦めちゃってるやんけw」
 「道路工事で見るコンクリート砕くアレやろ」
 「早く動いた奴が生き残れる理由がわかりました」

「早く動いた奴が生き残れる理由がわかりました」と実社会に絡めてコメントする人も。そう言われてみると、なにかしら教訓めいた動画にも思えてきて不思議だ。

多くのリプライが寄せられるなか、投稿者も、

 「あの、当然ですが普段は別の餌(おまるは専用のZOOフード、ステテコとモモヒキは子猫専用フード(この動画で食ってるやつ))です。ただ、アヒル飯より美味いらしく猫の餌やりの時は必ずついてきます。時々猫のケージを羨ましそうに見てます」

と返信していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17242817/

※動画はソースにて閲覧できます



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1: ひぃぃ ★ 2019/10/05(土) 23:23:23.20 ID:2Uobd8Pf9
 猫ちゃんて、時々ビックリする動きをしますよね。Webライターで、レシピ監修やグルメレポ&レシピ記事の執筆などをしている犬飼つなさん(@inukai_tsuna)が、Twitterに愛猫がまさかのアリクイ威嚇ポーズをしたことを綴りました。

 犬飼さんは現在、愛犬のマグちゃん(3歳/雑種)と愛猫のススキちゃん(1歳/雑種)と暮らしているのですが、9月30日に自身のTwitterで「我が家のネコの威嚇方法が完全にアリクイ……」とツイートし、その写真を投稿しました。

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 写真には、マグちゃんとススキちゃんが睨み合う姿が……。そして、ススキちゃんは犬飼さんが言われていたように、まるでアリクイが威嚇しているよう姿で、2本脚の直立不動で両腕を上げ、マグちゃんを見つめています。少しでも動けば、その両腕から猫パンチが繰り出されそうな気配。

 犬飼さんに話を伺ったところ、このアリクイ威嚇ポーズは、この日が初めてで「それまではよく後ろ足で立って、犬の首に噛み付いたりしていましたが、あんなに静止して『スッ』と立っていたのは初めてでした」とのこと。

 アリクイ威嚇ポーズは、マグちゃんとプロレスごっこのような感じで遊んでいる時にやったそうなのですが、「普段は立ち上がってすぐに噛み付くので、あんな風に威嚇ポーズで、じっとするのは滅多になく、あの写真を撮って以降まだ2回目はやっていません」と、後にも先にも1度きりだったと教えてくれました。

 ちなみに、このアリクイ威嚇ポーズの効果のほどは……?「効き目は、少しはあったような……犬が、ちょっとタジタジして困っていました」と犬飼さんは話しているので、少しは効き目があったようです。

 ただ、わりとすぐにマグちゃんがススキちゃんに近づいてきたようで、「猫も『あんまり意味ないニャ』と思って、それ以降やってくれないのかもしれません」と、犬飼さんは笑いながら話してくれました。

 ススキちゃんの必殺?アリクイ威嚇ポーズが、再び飛び出す日は来るのか?注目していきたいですが、この投稿には記事執筆時点で約2万件のリツイート、約6万件のいいねが付き、「かわいすぎる」「惚れた」という声が多数よせられています。どうやらこの威嚇ポーズ、人間には効き目が無いようです。(佐藤圭亮)

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https://news.livedoor.com/article/detail/17179999/



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1: ばーど ★ 2019/10/15(火) 16:18:27.51 ID:tgn4BQO/9
(CNN) 米ユタ州ソルトレークシティー郊外で、飼い主と一緒にハイキングコースへ散歩に出かけた体重約86キロの大型犬が、途中で疲れ切って動けなくなり、担架で運ばれて救助される出来事があった。

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3歳のマスティフ犬「フロイド」は13日、飼い主の男性に連れられてソルトレークシティー近郊にあるグランジャー・ピークのハイキングコースへ散歩に出かけた。ところが下山しようとしたところ、疲れ切って座り込んだまま動かなくなってしまった。

警察によると、同日午後6時半ごろ、近くを通りかかったハイカーがフロイドを目撃し、飼い主が助けを必要としている様子だったことから救助を要請した。フロイドは一向に動こうとせず、気温は急速に下がり始めていた。

そこで警察と保安官事務所が連携してボランティアの捜索救助隊を派遣した。「相手が犬だと聞いても、一切躊躇(ちゅうちょ)はしなかった」と警察は話している。

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救助隊はフロイドを担架に乗せて下山を始めた。フェイスブックには、巨大な犬をかついで狭い山道を歩く動画を投稿、「フロイドはいい子だった。助けてもらってうれしそうだった」とコメントしている。

警察によると、救助にはおよそ4時間を要したという。

家族がフェイスブックに掲載した説明によれば、フロイドの飼い主は途中で道を間違えて、ようやく元の山道に戻った時にはフロイドが疲れ切っていた。飼い主はフロイドと一緒に夜を明かすつもりだったという。

無事に帰宅できたフロイドは、ドッグフードをたくさんもらったと家族は報告している。

10/15(火) 13:19
CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-35143959-cnn-int



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1: 樽悶 ★ 2019/10/11(金) 19:02:37.88 ID:WfJZY3fQ9
人は何万年も前から犬を飼っていたといわれていて、「犬を飼うことは人の遺伝子に刻まれている」と主張する研究も存在します。スウェーデンで実施された、30万人以上のデータを分析した研究で、「犬を飼っていると心臓発作や脳卒中による死亡リスクが低くなるかもしれない」ということが報告されています。

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Dog Ownership and Survival After a Major Cardiovascular Event | Circulation: Cardiovascular Quality and Outcomes
https://www.ahajournals.org/doi/10.1161/CIRCOUTCOMES.118.005342

Owning a Dog Lowers Your Risk of Death if You've Had Heart Problems, Study Shows
https://www.sciencealert.com/having-a-dog-makes-you-less-likely-to-die-when-recovering-from-a-stroke-or-heart-attack

「犬を飼うことが人間の健康にとっていい影響を与える」というのは以前から注目されていたテーマであり、近年では犬と触れ合いストレスを下げるドッグセラピーの効用も研究が進んでいます。

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ウプサラ大学の研究チームは、2001年から2012年にかけて急性心臓発作を起こした40歳~85歳の患者約18万2000人と、同期間に脳卒中を起こした40歳~85歳の患者15万人以上のデータを収集。この2つのグループ全体で、およそ20人に1人が犬を飼っていたことが判明したとのことで、研究チームは犬を飼っている患者と飼っていない患者の死亡率を比較しました。

たとえば1人暮らしを送っていた患者に注目した場合、犬を飼っていた人の心臓発作による死亡リスクは、犬を飼わずに1人暮らしをしていた人よりも3分の1低かったとのこと。また、パートナーや子どもなど、他に人間の家族がいる場合でも、犬を飼っている人の死亡率は飼っていない人より15%低かったそうです。

そして、脳卒中を起こした人の場合、犬と一緒に1人暮らしをしている人の死亡率は、犬を飼わずに1人暮らしをしている人と比べて27%低かったとのこと。また、パートナーや子どもがいる場合でも、犬を飼っている人の死亡率は飼っていない人よりも12%低かったことがわかりました。

死亡率だけではなく再発率にも注目したところ、犬を飼っている患者は飼っていない患者よりも再発率が10%低かったことが判明。たとえば、心臓発作を起こした人がその後1カ月の間に再び心臓発作を起こしてしまう確率はおよそ1%だったとのことですが、犬を飼った人に絞ると0.3%まで低下していたとのこと。

「犬を飼っていた人は飼っていない人よりも絶対的に健康的である」といえるほど顕著な差ではなかったものの、これらの結果から、研究チームは「犬を飼うことと死亡リスクの低下には有意な関連がある」と論じています。

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なぜ犬を飼うと心臓発作や脳卒中の死亡率・再発率が下がるのかについて、ウプサラ大学の疫学者であるトーベ・フォール氏は「社会的な孤立は、健康の悪化と早世の大きなリスク要因となることが知られています。犬の飼い主は社会的孤立が少なく、他の人との交流も多いことがこれまでの研究で示されています」と述べています。

また、フォール氏は、犬を飼うことで定期的に散歩に連れ出したり、一緒に遊んだりする必要があり、程よい運動のいい動機になると指摘。「犬を飼うことはリハビリテーションとメンタルヘルスを支える要因となります。ただし、動物福祉の観点から、犬にいい生活を提供でき、十分な知識を持っている人によって犬は飼われるべきです」とフォール氏は語りました。

GIGAZINE 2019年10月11日 07時00分
https://gigazine.net/news/20191011-dog-help-your-life/


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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/10(木) 19:22:40.11 ID:FhPu9H3v9
飼い主さんの布団に入り込んでくる愛猫。
その理由について考えたことはありますか? 
今回は、猫が布団に入る理由や、一緒に寝るときの注意点について解説。さらに、布団の「どこで寝るか」でわかる愛猫の気持ちをご紹介します!

猫が布団に入ってくる理由とは

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愛猫が飼い主さんの布団に入り込んでくる、または布団の上で寝ることはありませんか? 
寒い時期はとくに、飼い主さんにとっても幸せなひとときといえるかもしれません。
それでは、猫が飼い主さんの布団で寝るのには、どんな理由があるのでしょうか? 主に、次のようなことが考えられます。

暖かいから

「冬になると一緒にお布団で眠る」「寒い日だけ入ってくる」といった飼い主さんの経験談が、多数あるようです。
このことから猫は単純に寒いと感じると、暖を求めて自然と飼い主さんのそばで寝ようとしていることが考えられます。

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子猫気分

若いころ去勢・避妊手術をした猫は、成長しても子猫時代の気持ちを持っていることが多いといわれています。
そのため飼い主さんに甘える猫は多く、子猫の気分で飼い主さんと一緒に寝るという行動があるのかもしれません。
本来、猫は単独行動をする動物ですが、信頼している相手にくっつくと安心感を得られるといわれています。

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布団の居心地がいい

人が使っている布団や毛布は猫にとっても肌触りがよく、それを知った猫が気に入っていることもあるでしょう。

「気持ちのいい場所で眠りたい」という単純な思いから、布団の中に入り込んでくるのかもしれません。

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飼い主さんを信頼している

動物にとって「眠っているとき」というのは、もっとも無防備で外敵に狙われる危険な状態。
そんな無防備な姿を飼い主さんのすぐそばで晒すのは、飼い主さんのことを信頼している証なのでしょう。
つまり、猫にとっていちばん安全に眠れる場所が「飼い主さんのそば」ということなのです。

猫が布団に入り込んでくるのには、さまざまな意味合いが考えられます。いずれにせよ、飼い主さんを信頼している気持ちが根本にあるのかもしれません。
つづいては、猫と一緒に寝る際に気を付けるべきポイントについて見ていきましょう。

10/10(木) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00011296-nekomag-life


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