動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 野生

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/06(木) 05:50:06.38 ID:TFUVrxo60 BE:416336462-PLT(12000)
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オーストラリアでとても珍しい突然変異のポッサムが発見された。身体のメラニン欠如から、このポッサムの毛皮は珍しい鮮やかな黄色をしており、まるでピカチュウのよう。
メルボルン市に連れて来られたポッサムは、怯えてはいたものの健康であり、今後の飼育は獣医の手に委ねられる。
ピカチュー・ポッサムを見た専門家らによれば、このような突然変異はとても稀。
また、この種のポッサム(米国産ポッサムとは別種)は夜行性であるため、明るい色の毛皮では肉食動物から隠れることが出来ず野生で生きるのは危険と指摘されている。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/201812065668307/
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1: Witch hazel ★ 2018/11/24(土) 19:35:56.85 ID:CAP_USER9
11/24(土) 19:31配信 ハフポスト日本版

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010001-huffpost-int

イタリア・シチリア島のIKEAが、「野良犬に優しい」と称賛を浴びている。飼い主のいない野良犬たちが、IKEAの家具に囲まれて、のんびり昼寝をする写真がSNSで評判を呼んでいる。11月11日にFacebookに投稿された動画は大きく拡散され、これまでに140万回以上も再生されている。

この動画以外にも、犬たちがIKEAのインテリアに囲まれ、気持ちよさそうに身体を休める写真が、SNSには数多く投稿されている。

米ABC Newsによると、シチリア島では多くの野良犬が問題になっていて、カターニアの店舗でも駐車場付近を徘徊していると、IKEAの広報担当者は語った。野良犬たちは店舗の出入り口付近で休んでいるが、店側の主導でそうなっているわけではないという。

euronewsによると、IKEAでは野良犬の写真を撮って、里親を探す「Home For Hope(希望の家)」プロジェクトを展開しているという。

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1: どこさ ★ 2018/11/24(土) 09:26:40.98 ID:CAP_USER9
【写真で見る】「コメディー野生動物写真賞」2018年の受賞作品
BBC 2018年11月23日
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-46314210

驚いたリスの写真が、今年の「コメディー・ワイルドライフ・フォトグラフィー・アワード」で最優秀賞に輝いた。

世界中から寄せられた数千点の応募作品の中から、米フロリダ州タンパのメアリー・マッゴーワンさんによる「Caught in the Act(見つかっちゃった)」とタイトルが付けられた作品が最優秀賞に選ばれた。

その他の応募作品には、イライラしたクマや笑顔のサメ、そしてまるでバレエの衣装チュチュを着ているかのようなサイなどがあった。

面白おかしい入賞作品と評価が高かった応募作品をいくつかご紹介しよう。


入賞作品

メアリー・マッゴーワンさんの驚いたリスをとらえた作品は最優秀賞に輝いたほか、一般からの投票で決まる「ピープルズ・チョイス」賞、「陸の生き物」賞もそれぞれ受賞した
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/7624/production/_104444203_d03fb5eb-685c-42c3-8fa2-eea0ee2dac26.jpg

シェイン・キーナさんは、「いないいないばあ」をしているかのようなフクロウのこの写真で「空の生き物」賞を受賞
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/C444/production/_104444205_945fc269-ad0a-42af-9afa-8411117ef78b.jpg

カメラに向かって笑って! 「海中」部門では、にっこり笑うヨシキリザメの写真を撮ったターニャ・ホウッパーマンさんが受賞
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/EB54/production/_104444206_dafd04d6-141c-462b-aa86-c1e1158710f2.jpg

驚いた表情を浮かべるフクロウは、アルシュディープ・シンさんがインドのカプールタラーで撮影。「ジュニア・アワード」を受賞した
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/9D34/production/_104444204_1a59cf85-5475-4a69-aac5-2c0551712749.jpg

ヴァルテリ・ムルカハイネンさんは、フィンランドでヒグマの家族を一連の写真に収め、「アメージング・インターネット・ポートフォリオ」部門で受賞
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/11264/production/_104444207_6596fe34-c893-4431-8b85-cc33a3dd6f9d.jpg



「とてもおすすめ」に選ばれた写真

孔雀の羽がまるでバレエの衣装チュチュを着ているように見えるサイ。インドのゴルマラ国立公園でカロル・ムカジーさんが撮影
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/13974/production/_104444208_5f439786-3790-44ed-8a7d-ff880102de2c.jpg

イライラしているこちらのクマは、米アラスカ州でダニエル・ディラモさんが撮影
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/16084/production/_104444209_60492da3-170f-4230-8842-1114b4d982ee.jpg

ロイエ・ガリッツさんはノルウェー領のスヴァールバル諸島で、この新進気鋭の写真家を発見
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/08C4/production/_104444220_0370d30b-295c-43f4-9a02-310fae1b34bb.jpg

開脚するキタリスの姿をスウェーデンで撮影したのはゲールト・ヴェゲンさん
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/01BC/production/_104444400_bm_06130083.jpg

バーニー・コザルカさんの写真に写っているのは、米ワイオミング州でラズベリーの実を飛ばすヘラジカ
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/4F14/production/_104444202_barneykoszalka.jpg

タンゴを踊っているような2匹のトカゲは、スリランカのウィルパットゥでセルゲイ・サヴィさんが撮影
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/17EFC/production/_104444089_bm_06130091.jpg

セルゲイ・サヴィさんはまた、タイのケーンクラチャン国立公園で非常に劇的な戦いを繰り広げる2匹の猿、ダスキールトンの写真も撮影した
https://ichef.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/FA54/production/_104448046_f77ef082-1f11-4540-bab5-abcd1a5d8cd1.jpg

コメディー・ワイルドライフ・フォトグラフィー・アワードは書籍も販売。この本は、野生動物保護に向けた英国の慈善団体ボーン・フリー財団の活動を支援している。

(英語記事 In Pictures: The Comedy Wildlife Photography Awards 2018)
https://www.bbc.com/news/in-pictures-46302730


選考から漏れた面白写真はこちら
Gallery 2018 Finalists
https://www.comedywildlifephoto.com/gallery/2018_finalists.php

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1: ばーど ★ 2018/11/06(火) 23:55:49.57 ID:CAP_USER9
【動画】イノシシがサラリーマンを襲撃
https://www.youtube.com/watch?v=dTshdVjaR3I



イノシシが通行人の男性に突進する衝撃的瞬間の動画がTwitter(ツイッター)に投稿され、大変な話題となっています。猪=イノシシ

話題となっている動画は、福岡県福岡市西区の今宿駅付近の路上にイノシシが出没し通行人のサラリーマンの男性めがけて猛突進するというものです。

男性を襲ったイノシシの体長・約1mほどあるとみられ、突進されたサラリーマンの男性は宙を舞い激しく転倒しました。なお、ケガの程度などについては不明。

https://twitter.com/konta1717/status/1059372540001366017
https://twitter.com/Koki915N/status/1058963346915913728
https://pbs.twimg.com/media/DrPoGi0U8AAIz9b.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DrPoGi1UwAA08Sb.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DrPoGizVYAECi1X.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DrPoGi0V4AAcZpk.jpg

イノシシは男性に猛突進した後、さらに追い打ちをかけるようにもう一度、突進している様子が確認できます。

転倒した男性は転げ回り数秒間立つことできず、付近にいた車がクラクションを鳴らしイノシシを威嚇しました。

その後、イノシシは道路を走て建物の敷地内に逃げ込みました。なお、このイノシシは福岡市内の海岸まで逃げ込んだ後、駆除されたとの情報がありました。

この動画にTwitter上では「猪が人を襲う瞬間初めてみたけど、これは恐い」「車の人がクラクション鳴らさなかったら、殺されてたかもですな」「大きいイノシシの突進だと車が廃車になるほどヤバいらしい」「人間が簡単に宙を舞ってる・・・」などと様々な声が多数みられました。

この動画は長坂幸樹さん(Twitter:@Koki915N)が11月4日に投稿したもので、2万5000以上のRTと4万以上のいいねを集め瞬く間に拡散されました。

2018/11/6 10:30 最終更新
ニュース速報JAPAN
https://breaking-news.jp/2018/11/06/045023
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: しじみ ★ 2018/11/13(火) 17:08:57.70 ID:CAP_USER
■動画
Fallen Bear Cub Climbs Back to Mama|| ViralHog https://youtu.be/DjYH7D3sWFg



■ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上。何が問題だったのか?

最近、野生のヒグマの母子を撮影した動画がネットで話題になった。映像は、ドミトリー・ケドロフ氏がロシアのオホーツク海沿岸でドローンを使って撮影したもの。雪が積もった足場の悪い斜面を母グマと歩く子グマが、何度も滑り落ちながら一生懸命、母のもとを目指して登ってゆく様子をとらえた。

 映像は、斜面を滑り落ちた子グマが無事頂上までたどり着き、母グマと一緒に去ってゆくハッピーエンドで終わっている。この動画はテレビでも報道され、ニュースのほとんどが「成功するまで何度でも挑戦するのよ!」という子グマの奮闘を見守る母グマという観点で報じた。しかし、ソーシャルメディアでは、この動画の撮影法に懸念を示す科学者たちの声が相次いだ。

 例えば、映像が1分を過ぎたあたりで、斜面を登り切る寸前の子グマと、それを待つ母グマの姿が画面に大きく映し出される。すると、母グマはドローンを追い払うように、前脚を振る動作をする。この後、子グマは斜面のはるか下まで滑落するのだ。映像を見ると、子グマは母グマの突然の動作に驚いたように見える。

 ケドロフ氏はロシアのウェブサイトに対して、クマの姿が大きく映るようになったのはカメラをズームしたことによるもので、ドローンを接近させたからではないと説明。ドローンがヒグマを怖がらせることは一切なかったとも語っている。しかし、同氏の説明を疑問視する専門家もいる。

■クマにはドローンは未確認飛行物体でしかない

 ドローンがアメリカクロクマに与える生理的な影響を研究してきた米国アイダホ州、ボイシ州立大学の野生生物生態学者マーク・ディトマー氏は、「ビデオカメラのズーム効果の可能性もありますが、消費者向けのドローンの大半は、積載できる重量は軽いため、高性能ズームレンズを装備したカメラを取り付けることはできません」と言う。

「もちろん、この映像で、ドローンがクマに近づいたというのは私の推測に過ぎません。でも、動画の母グマは、ドローンが高速で近づいてくるのを見てパニックになり、思わず前脚でドローンを払い落とそうとしたように見えます」

 アイダホ大学の野生生物生態学者ソフィー・ギルバート氏は、「映像の母グマの様子をよく見ると、かなりの時間、ドローンを凝視していることが分かる」と指摘する。「母グマにしてみれば、ドローンは文字通りのUFO(未確認飛行物体)です」

「母グマには、ドローンが何の目的で近くにいるのかなど、まったく分かりません。ドローンを見るのも初めてでしょうから、幼い子グマを連れている彼女にとっては、ドローンはむしろ危険な存在に見えたと思います」

 もう一度映像を冒頭から見てみよう。そもそもクマの親子が、わざわざ危険な斜面を選んで歩いていたことが、ドローンの存在(と、それから逃げたいという気持ち)がなければ説明しにくい。というのも、子グマを連れた母グマは、よほどのことがないかぎり、進んで難しいルートは選ばないからだ。

 ドローンが野生動物に「ハラスメント」をしていると思える動画は、ほかにもたくさん投稿されている。

 ギルバート氏はドローンが動物の行動に影響を与えた動画の例として、サケを食べているヒグマの映像、ムースを襲うオオカミの上空でドローンをホバリングさせて撮影した動画、低空飛行するドローンから逃れようとして走るエダヅノレイヨウの映像などを挙げた。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110900487/

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