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Category: 鳥類

1: 次郎丸 ★ 2019/04/18(木) 15:17:02.49 ID:p895VKhi9
待望のひな、見守り コウノトリ産卵 越前市/トキ1羽ふ化 いしかわ動物園 /福井
毎日新聞 2019年4月18日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20190418/ddl/k18/040/226000c

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いしかわ動物園でふ化したトキのひな(左下)=石川県能美市で、同園提供

 福井、石川の両県で出産ラッシュだ。越前市ではコウノトリが野外で産卵したとみられ、石川県能美市のいしかわ動物園ではトキのひなが誕生した。

 越前市は国特別天然記念物コウノトリの雌が、市内にある野外の巣で産卵したとみられると発表した。市内での産卵は今年2例目で、有精卵なら5月上旬ごろにもふ化する見通し。

 市によると、親鳥の雄は2016年に市内で生まれ、今年3月上旬につがいで飛来して巣作りを始めた。4月…

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関連
【動物】トキ、生まれる
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555328589/

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1: 次郎丸 ★ 2019/04/12(金) 22:02:38.05 ID:h5XNboNS9
絶滅危惧種のクロツラヘラサギ、台湾で世界最多の2407羽を確認
2019/04/12 19:15
http://mjapan.cna.com.tw/news/asoc/201904120009.aspx

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クロツラヘラサギ=高雄市工務局提供

(台北 12日 中央社)中華民国野鳥学会(CWBF)は11日、東アジアにしか生息しない絶滅危惧種の渡り鳥、クロツラヘラサギが今年、台湾で2407羽確認されたと発表した。世界全体の約54%を占め、昨年より307羽増えたが、2017年の2601羽には及ばなかった。

CWBF環境研究部の呂翊維主任によると、台湾でクロツラヘラサギがよく飛来するのは南部の台南、嘉義、高雄。今回の調査では、台南が1572羽(65.3%)、嘉義が488羽(20.3%)、高雄が245羽(10.2%)だった。

クロツラヘラサギの生態については、毎年1月に東アジア各国・地域の自然保護団体による一斉調査が行われている。今年は世界全体で初めて4000羽の大台を突破し、4463羽となった。

(楊淑閔/編集:塚越西穂)

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 09:06:02.79 ID:xcEK7+0B9
2019.03.28
https://togetter.com/li/1332094
宅配のお兄さんに『変わった猫ですね』と言われたフクロウがこちら「見えなくもない」「フクロウは猫」
サムネだと確かに変わった猫に見える気がする

げんさんとガルー
‏@Gen3Act03
宅配のお兄さんに「変わった猫ですね」と言われたフクロウがこちらです。
https://twitter.com/Gen3Act03/status/1110551499287859206
https://pbs.twimg.com/media/D2l4syKUwAATySw.jpg 
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7:38 - 2019年3月26日
66,339件のリツイート 219,585件のいいね
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

https://pbs.twimg.com/media/D2l4syKUwAATySw.jpg
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: プラチナカムイ ★ 2019/03/25(月) 11:33:32.29 ID:afnqC7hA9
ケージ内は恋の季節―。池田動物園(岡山市北区京山)でフラミンゴが繁殖期を迎えた。2羽が時折長い首を曲げ、くちばしをぶつけて「ハート模様」を描く姿が話題を呼んでいる。

 ベニイロフラミンゴなど3種約80羽。2月ごろから体の朱やピンク色が鮮やかさを増し、首を伸ばして左右に振ったり、羽を大きく広げておじぎしたりして求愛している。その中で現れるハート模様は、実は求愛とは関係なく、性別を問わず他者と“小競り合い”になったときの偶然の産物。「雌雄ともピリピリして縄張りに近寄られるのを嫌がる繁殖期に見られやすい」(同園)という。

 同園は、人工の巣や疑似卵を設置するなど繁殖ムードの盛り上げに努めている。早ければ今月末からの産卵に期待している。

https://www.sanyonews.jp/article/883079 
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繁殖期を迎えたフラミンゴ。くちばしをぶつけて「ハート模様」を描く瞬間も=池田動物園

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1: プティフランスパン ★ 2019/03/23(土) 19:43:30.93 ID:WYRRImM+9
2019年3月23日 13時37分 AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/16204470/ 
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ポーランドのグダニスク動物園で飼育されているアルビノの赤ちゃんペンギン(中央、2019年3月22日撮影)。(c)Maciej KOSYCARZ / various sources / AFP

【AFP=時事】バルト海(Baltic Sea)沿岸に位置するポーランド北部グダニスク(Gdansk)の動物園で22日、アルビノ(先天性色素欠乏症)のケープペンギンの赤ちゃんが一般公開された。飼育員によると、アルビノのペンギンは希少で、飼育下では世界に1羽しかいないという。

 真っ白なケープペンギンの赤ちゃんは昨年12月14日に生まれたが、生存が危ぶまれたため、動物園側はすぐには公表せず、性別が明らかになって名前を付けられるようになるまで育つのを待った。

 グダニスク動物園のミハウ・ターコウスキ(Michal Targowski)園長は民放テレビTVN24に対し、「この赤ちゃんは活発で健康状態も良好。食欲も旺盛だ。何よりも、父親ペンギンと母親ペンギンが熱心に子育てしている」と語った。

 グダニスク動物園には全部で70羽のペンギンがいるが、アルビノの赤ちゃんペンギンは安全を確保するため、両親を含む成体6羽の小規模な群れの中で飼育されている。ターコウスキ園長は、1羽だけ見た目が違うことから他のペンギンに攻撃される可能性もあるとして、危害を受けないよう特別に目をかけて飼育していると話している。

 ケープペンギンは商業漁業、餌不足、汚染などで減少し、2010年から国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで「絶滅危惧IB類(EN)」に指定されている。


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