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Category: 鳥類

1: 2020/11/20(金) 11:11:34.17
NYのXマスツリーにフクロウ 元気づける小さな「贈り物」 | 共同通信
https://this.kiji.is/702314361827902561?c=39546741839462401

 米ニューヨークのクリスマスの風物詩として中心部のロックフェラーセンターに運び込まれた巨大ツリーの中から16日、小さなアメリカキンメフクロウが見つかり、早速「ロックフェラー」と名付けられた。AP通信が19日までに伝えた。

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新型コロナウイルス禍のため観光客がほとんどいない中、関係者を元気づける贈り物となった。

ツリーを立てていた作業員が枝の間から発見した。オスの成鳥で、脱水状態で腹をすかせていたがけがはなく、18日に獣医師の診察を受けた。近く自然に返される予定。

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1: 2020/11/05(木) 22:20:41.05 ● BE:866556825-2BP(4500)

鳥インフルエンザが発生した香川県三豊市の養鶏場に向かう防護服姿の関係者
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd6def95805e28c15c4e37bbd4ddb0e99fb01e7

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環境省は5日、香川県三豊市の養鶏場での鳥インフルエンザ発生を受け、野鳥に対する全国的な警戒レベルを3段階あるうちで最も高い「レベル3」に引き上げた。また、発生した養鶏場の半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定。香川県と連携し不審な野鳥の死骸がないか監視を強める。

 最高レベルへの引き上げは東京都大田区の野鳥から高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された2018年1月以来。韓国での発生を受けて先月30日、平時の「レベル1」から「レベル2」に引き上げたばかりだった。同日、北海道で野鳥のふんからウイルスが検出され、約2年半ぶりに国内で高病原性が確定していた。
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1: 2020/10/29(木) 14:01:42.76 _USER
南極で発見の化石、史上最大の飛ぶ鳥か 古代の空を支配

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 南極大陸・南極半島の北端沖、シーモア島で30年以上前に発見された古代鳥類の化石は、史上最大の飛ぶ鳥とされる「ペラゴルニス」の仲間だったとの研究結果が発表された。

 米カリフォルニア大学のチームが1980年代に持ち帰って保管されていた鳥類の足とあごの化石を、同大古生物学博物館の研究者ピーター・クロエス氏らが調査し、オンライン科学誌サイエンティフィック・リポーツに論文を発表した。

 ペラゴルニスは翼を広げた長さが最大約6.4メートルにもなる巨大な鳥。
 現生の飛ぶ鳥で最大とされるアホウドリの仲間と比べても2倍近い大きさだ。

(以下略、続きと画像はソースでご確認下さい)

CNN.co.jp
https://www.cnn.co.jp/fringe/35161631.html
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1: 2020/10/28(水) 00:09:46.76
    フィリピンで26日、新型コロナウイルス感染症対策で禁止されている闘鶏の捜査に当たっていた警察官が、鶏に装着されていたナイフで誤って自身の大腿(だいたい)動脈を切断し、死亡した。警察が翌27日、明らかにした。

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 闘鶏はフィリピンで人気の格闘スポーツ。足にナイフをつけた2羽の鶏を対戦させ、観客は勝敗を予想して金銭を賭ける。出場した鶏は死ぬことも多い。

 新型ウイルス感染症の流行中は、大規模集会を控えて感染拡大を防止する目的で、闘鶏も他のスポーツや文化行事と同様に開催が禁止されている。

 今回の事故は、フィリピン中部の北サマール(Northern Samar)州で、サンホセ(San Jose)町の警察署長が禁止イベント開催の証拠を収集中に、鶏を持ち上げた際に発生した。

 北サマール州警察署長はAFPに対し、鶏の足のナイフが左大腿に刺さったサンホセ警察署長は失血死したと明かした。

 捜索が行われたサンホセでは、3人が逮捕され、闘鶏用の鶏2羽とその足に装着するナイフ2組分が押収されたという。

https://www.afpbb.com/articles/-/3312298?cx_part=top_latest
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1: 2020/10/26(月) 10:39:57.34 _USER
海鳥エトピリカ、減少止まらず 数つがいに、保護団体「手遅れ」

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 オレンジ色の大きなくちばしで知られる海鳥エトピリカは生息数減少に歯止めがかからず、環境省によるとロシアが実効支配する北方領土を除くと、北海道根室市の無人島のユルリとモユルリで数組のつがいが確認されるだけとなっている。
 同省のレッドリストで絶滅危惧種とされ保護活動が行われているが、保護団体からは「もはや手遅れ」との声が上がる。

 生息域は北太平洋沿岸に広く分布しているが、国内では1970年代から生息数が激減し始めた。
 北海道大は調査で、2015年時点で1980年比87%減と推定する。

 営巣地だった浜中町・小島では2008年を最後に繁殖が確認できなくなった。

共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3220ee5f6efb44b9e669c30bec529afbc406a677
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