動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 珍獣

1: 2020/09/08(火) 09:29:06.42
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1159995

足羽山で見つかった体長が8センチを超えるカブトムシ
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 福井県福井市の足羽山で体長が8・1センチのカブトムシが見つかった。市自然史博物館の学芸員によると、8センチを超えるのは飼育された個体以外では珍しいという。

 カブトムシは8月29日朝、同館の学芸員が同山の郷土植物園で鳥の調査をしていたところ、樹液が出ている幹にいるのを発見した。

 昆虫担当の学芸員によると、大きく成長した理由として▽幼虫の期間が長かった▽幼虫の時にエサとなる腐葉土をたくさん食べることができた-などが挙げられるという。

 昆虫担当の学芸員は「これまでに足羽山で採集したカブトムシの中でも特に大きい。角の長さが印象的」と驚きを隠せない様子だった。カブトムシは同館1階で展示している。

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1: 2020/08/30(日) 15:57:29.70 _USER
まるで「熟したバナナ」のようなウナギ発見…食べたエビの色素が関係?子供は興奮「おいしそう」

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■新種?珍獣?突然変異?まさかの「バナナウナギ」現る!

 愛知県美浜町で、見た目が「あるフルーツ」そっくりの珍しいウナギが見つかった。

 愛知県美浜町の南知多ビーチランド。
 ここに8月8日からそのウナギが展示されている。

 女の子:
 ヘビみたいに長いよ。色はバナナ、キリンとバナナ

 男の子:
 バナナみたいな色だった。おいしそう

 黄色の肌に、黒のまだら模様。確かに「熟したバナナ」のようだ。

 食べるマネをする女の子:
 バナナ…バナナいただきます

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

FNNプライムオンライン
https://news.livedoor.com/article/detail/18814419/

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1: 2020/08/28(金) 13:10:30.86 _USER
専門家も唖然、イタリア近海で「皮膚のないサメ」が発見される!気候変動による突然変異か…
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 この研究の詳細は、7月16日付けで「Fish Biology」に掲載されました。
 Living naked: first case of lack of skin‐related structures in an elasmobranch, the blackmouth catshark (Galeus melastomus)
 https://onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.1111/jfb.14468

 イタリア・カリアーリ大学の研究チームは先月、サルデーニャ島近海で底引き網漁をしていた際、偶然に皮膚のないサメが採捕されたことを学術誌で発表しました。

 見つかったサメは、「クログチヤモリザメ」という小型種のメスであり、軟骨魚類(サメやエイなど骨格すべてが軟骨からなる魚類)に特有の皮膚構造がほぼ完全に欠如していました。

 このようなサメが見つかったのは初めてであり、研究チームも驚きを隠せないようです。

 なぜ皮膚を失ってしまったのでしょうか。

IMG_3663

(以下略、続きと画像はソースでご確認下さい)

ナゾロジー
https://nazology.net/archives/67599?utm_source=dlvr.it

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1: 2020/08/25(火) 18:49:33.39 _USER
鳥羽水族館 珍しい青色トノサマガエル 松阪の兄弟が寄贈 三重

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 鳥羽水族館(三重県鳥羽市鳥羽三丁目)は24日から、珍しい体が青色のトノサマガエルの展示を始めた。
 同館では昨年青色のアマガエルを展示しているが、青いトノサマガエルは初めてという。

 トノサマガエルは体長約2・5センチの雌雄不明の個体。
 同館によると22日に松阪市船江町の水田で捕獲されたもので、発見した小学生の兄妹から「ぜひ鳥羽水族館で展示して多くの人に見て欲しい」として23日に寄贈を受けたという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

伊勢新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/653898588408fe66304aa2fd69f1efe108c5f625

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1: 2020/08/18(火) 11:43:45.60 _USER
珍しい“右向き” ヒラメが水揚げ 突然変異か 北海道 豊浦町

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 北海道豊浦町の沖合で「右向き」の珍しいヒラメが水揚げされ、水産試験場は突然変異で生まれたのではないかとみています。
 「右向き」のヒラメは17日、豊浦町の沖合で行われた定置網漁で水揚げされました。

 「左ヒラメに右カレイ」と呼ばれるように、腹びれを下にしたときに、顔が左にくるのがヒラメ、右にくるのがカレイという見分け方がありますが、室蘭市にある栽培水産試験場が写真や動画を確認した結果、歯や体の特徴から「右向き」のヒラメだったことが分かりました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
 
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200818/k10012571301000.html

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