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Category: 可愛い

1: ひぃぃ ★ 2019/10/05(土) 23:23:23.20 ID:2Uobd8Pf9
 猫ちゃんて、時々ビックリする動きをしますよね。Webライターで、レシピ監修やグルメレポ&レシピ記事の執筆などをしている犬飼つなさん(@inukai_tsuna)が、Twitterに愛猫がまさかのアリクイ威嚇ポーズをしたことを綴りました。

 犬飼さんは現在、愛犬のマグちゃん(3歳/雑種)と愛猫のススキちゃん(1歳/雑種)と暮らしているのですが、9月30日に自身のTwitterで「我が家のネコの威嚇方法が完全にアリクイ……」とツイートし、その写真を投稿しました。

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 写真には、マグちゃんとススキちゃんが睨み合う姿が……。そして、ススキちゃんは犬飼さんが言われていたように、まるでアリクイが威嚇しているよう姿で、2本脚の直立不動で両腕を上げ、マグちゃんを見つめています。少しでも動けば、その両腕から猫パンチが繰り出されそうな気配。

 犬飼さんに話を伺ったところ、このアリクイ威嚇ポーズは、この日が初めてで「それまではよく後ろ足で立って、犬の首に噛み付いたりしていましたが、あんなに静止して『スッ』と立っていたのは初めてでした」とのこと。

 アリクイ威嚇ポーズは、マグちゃんとプロレスごっこのような感じで遊んでいる時にやったそうなのですが、「普段は立ち上がってすぐに噛み付くので、あんな風に威嚇ポーズで、じっとするのは滅多になく、あの写真を撮って以降まだ2回目はやっていません」と、後にも先にも1度きりだったと教えてくれました。

 ちなみに、このアリクイ威嚇ポーズの効果のほどは……?「効き目は、少しはあったような……犬が、ちょっとタジタジして困っていました」と犬飼さんは話しているので、少しは効き目があったようです。

 ただ、わりとすぐにマグちゃんがススキちゃんに近づいてきたようで、「猫も『あんまり意味ないニャ』と思って、それ以降やってくれないのかもしれません」と、犬飼さんは笑いながら話してくれました。

 ススキちゃんの必殺?アリクイ威嚇ポーズが、再び飛び出す日は来るのか?注目していきたいですが、この投稿には記事執筆時点で約2万件のリツイート、約6万件のいいねが付き、「かわいすぎる」「惚れた」という声が多数よせられています。どうやらこの威嚇ポーズ、人間には効き目が無いようです。(佐藤圭亮)

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https://news.livedoor.com/article/detail/17179999/



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1: ひぃぃ ★ 2019/10/12(土) 23:23:24.22 ID:t6OdDC5s9
続々と橋を降りてくるモルモットがかわいい――。そんなツイートが投稿され、話題になっている。

 「掃除が終わって橋をかけると、ぞくぞくと降りてきます!」

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こちらは、埼玉県こども動物自然公園が公式ツイッターで2019年10月7日に投稿したもの。動画に映っているのは、続々と橋を降りてくるモルモットたちだ。住処の掃除が終わって橋をかけたら、このような光景になったとのこと。

詰まっていても後ろから押すことはなく、順番もしっかり守るというマナーのよさに驚く。しかし、足早に歩く姿は、お家に帰れることへの喜びを隠しきれていないかのようで、健気でたまらない。

 「横からのアングルです!」

また、横からのアングルでは、より疾走感あるモルモットたちの行進を楽しむことができる。毛並みや模様もさまざまなので、「利きモルモットクイズ」でもしているような気分になるのは私だけだろうか。

このツイートには、こんな反応が。

 「モルモットの通勤ラッシュだ」
 「コミケの改札」
 「タイムボカンを思い出す...」

淡々と流れていくモルモットたちに、人混みやベルトコンベアを想像してしまうユーザーが多いようだ。「1匹、2匹...」と数えているうちに眠たくなってきそうな光景である。

今回の動画はモルモット舎の中での様子だったが、埼玉県こども動物自然公園では1日3回実施しているウサギ・モルモットとの「ふれあい体験」終了時にも同様の光景を見ることができる。モルモットたちが橋を渡って住処に戻っていく姿は名物で、「モルモットの橋渡り」と呼ばれているそうだ。

気になる人はぜひ足を運んでほしい。(ライター:Met)


https://news.livedoor.com/article/detail/17223450/
※動画はソースにて閲覧できます



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1: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 04:14:31.57 ID:XZ/drVWmd
宮崎市塩路の市フェニックス自然動物園で、6年ぶりにチリーフラミンゴのひなが誕生した。9日現在、6羽のひながすくすくと育っており、親鳥から口移しでミルクをもらうなどかわいらしい姿を見せている。

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 同園では今年4月7日以降、114個の産卵を確認。7月25日に孵化ふかが始まった。5羽は親鳥が育てており、親鳥が世話を放棄した1羽は飼育員がミルクを与えている。

 約10センチの手のひらに乗るほどの卵から孵化ふかしたひなは、3か月ほどで親鳥と同じ大きさに成長する。現在、羽の色はグレーで、4年ほどかけてピンク色になるという。

https://www.yomiuri.co.jp/local/miyazaki/news/20190909-OYTNT50029/



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1: くらげ ★ 2019/09/22(日) 01:03:02.53 ID:CAP_USER
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/20/news121.html
2019/09/20 21:30

英ロンドンに暮らすアラスカン・マラミュートのゼウス。
この日はデッキで柵の向こう側、お友達のカイ(中型犬)と一緒です。
すると後ろから小さなワンコがスルスルっとやってきて、柵の隙間を抜けて行ってしまいました。
割と大きな隙間のある柵なので小型犬なら通り抜けられるのも納得……
と、体の大きなゼウスも「自分もできる」と勘違いしたのか頭から柵の隙間に突っ込んでいきましたが……
やっぱり無理があります。
頭だけは出ますが、当然体は抜けません。
諦めて頭を引っ込めたと思ったら、懲りずに隣の隙間に頭を突っ込むも、結果は同じ。
しかもそんなゼウスを尻目に、柵とデッキのフェンスの隙間から、今度はカイがスルっとぬけて行ってしまいました。
なんでボクだけうまくいかないんだろう?と不思議そうな表情のゼウス、悔しいのか思いっきり「ワオーン」とひと鳴き。
自分の体の大きさを理解していないのか、柵の隙間に入らないことが疑問がありそうな表情がおとぼけでかわいい!
飼い主さんたちが笑い声をあげるなか、1匹だけ柵の向こう側に取り残されてしまったゼウスくんなのでした!



スッと行く小型犬 
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自分もいけると思ったゼウス
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あれ? 今度はそっちから?
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取り残されてしまったワン!
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1: つつじヶ丘の総理大臣 ★ 2019/09/14(土) 14:39:26.62 ID:mDa1gLla
2019/9/14 08:34
https://www.at-s.com/news/article/local/west/681448.html

浜松市動物園(同市西区)は21日から、7月上旬に誕生した2匹のレッサーパンダの愛称を募集する。
2匹はまだ公開に向けて準備中だが、担当者は「運が良ければ、当日に母親と一緒に出てくる姿が見られるかもしれない」と話している。
2匹はチイタ(雄、11歳)とキララ(雌、5歳)の初子で、性別はまだ不明という。
同園でレッサーパンダの繁殖に成功したのは25年ぶり。
21日は絶滅危惧種に指定されているレッサーパンダの現状に理解を深める「国際レッサーパンダデー」。
午後2時から展示場前で行う啓発イベントで愛称候補を発表し、投票箱を設置する。
イベント終了後から11月4日まではゾウ広場で投票を受け付ける。
得票数の上位の候補を愛称として決定する。命名式は同17日午後2時から開く予定。

7月に誕生したレッサーパンダの赤ちゃん
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