動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 可愛い

1: 2020/09/29(火) 11:35:01.25 _USER
かわいい動物の動画、ストレスや不安を軽減か 英研究

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 かわいい動物の動画を視聴することがストレスや不安の軽減につながる可能性があるとの研究結果が発表された。
 今回の研究は英リーズ大学が西オーストラリア州の観光当局と提携して行った。

 研究ではかわいい動物の画像や動画を30分にわたって視聴することが血圧や心拍数、不安にどのような影響を与えるか調査した。

 30分の動画には子猫や子犬、クアッカワラビーなどの動物が登場した。
 クアッカワラビーは西オーストラリア州に生息する生き物で、「世界一幸せな動物」と呼ばれることもある。

 研究は2019年12月に学生15人と職員4人を対象に、ストレスが高まる冬の試験期間に合わせて実施した。

 動画を視聴後、全ての事例で、血圧と心拍数、不安が減少した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

CNN.co.jp
https://news.livedoor.com/article/detail/18972276/
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1: 2020/09/24(木) 22:22:22.01
 「子猫は何をしても可愛い」「子猫は正義」と感じさせる、可愛い子猫の動画がTwitter上に投稿されています。

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 投稿者はTwitterユーザーのねぎ太さん。実家の敷地に住み着いた野良猫が産んだ子猫ちゃんらしいのですが、その可愛さにねぎ太さんも興奮を隠しきれない様子です。

 ねぎ太さんは9月21日、「カカカカしようとしてコテンしちゃうの~~~~そっか~~~~かわいねぇ~~~~!!!!」と、興奮気味に動画を投稿。そこには、よろけながらも後ろ足で顔をかき、バランスを崩して「コテンッ」と倒れてしまう子猫の姿が映っていました。

 何時間でも見ていられそうな子猫の動画ですが、ねぎ太さんにお話を伺ったところ、「名前はまだありません。身体の小さい母猫の子供なので、便宜上『チビチビちゃん』と呼んでます」とのこと。まだ生後1か月で、性別はメス。「野良生まれなので種類は不明です」と教えてくれました。

 ようやく歩けるようになったところなので、詳細はまだ分からないそうなのですが、 チビチビちゃんは「人間や知らないものにも物怖じせず、興味津々で近づいてじゃれついてきます」と話していました。こんなに可愛いチビチビちゃんなら、どんどん近づいてきてほしいですね。

 ちなみに、これはねぎ太さんの実家の敷地内の住処で遊んでいるところを帰省中に撮ったもの。

 「まだ動けるようになったばっかりなのに、足でかいたり身体をなめたり、いっちょ前に猫らしい動きをしようとしていて、『可愛いな~』と思いました」と、その時の感想をしみじみ語っています。それにしても、実家に、こんな可愛い子猫がいるなんて、羨ましすぎる!

 この投稿には、2万件以上のリツイートと、約7万5000件のいいねが付き、「荒んだ心が癒されていく……」「子猫って無敵だなぁって思う」「かわいいねぇ!」など、多くのコメントが寄せられています。(佐藤圭亮)

おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/18939598/

動画
https://twitter.com/fujiymn/status/1307961335896915968/video/1

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1: 2020/09/13(日) 23:23:23.14
 普段ツンデレの猫ちゃんが添い寝してくれることは、猫飼いにとってこの上ない幸せですが、意外な添い寝の仕方をしてきた猫ちゃんがTwitter上で話題になっています。意外な添い寝の仕方をする猫ちゃんの動画を投稿したTwitterユーザーのチーズおかきさんにお話を伺いました。
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 チーズおかきさんは9月7日、「幸せだなぁ」というコメントと共に、動画を投稿。動画には、ベッドで寝転がっているチーズおかきさんと、少し離れて寝転がっている愛猫のぼんくん(2歳/オス/雑種)の姿が映っていました。

 そして、チーズおかきさんがぼんくんの背中を撫でると、ぼんくんがなんとローリングしながら添い寝してきました。可愛すぎる!こんな感じで添い寝されたら、1日の疲れも吹っ飛びますね。

 この投稿には、約2万5000件のリツイートと、7万5000件以上のいいねが付き、「なんだこの可愛い生物は……」「これはたまらんわ」「めっちゃ羨ましい」など、多くのコメントが寄せられ、ぼんくんのローリング添い寝に癒やされる人が続出しています。

 チーズおかきさんにお話を伺ったところ、「いつもの光景なので、こんなにバズるとは思っていなくて、とても驚いています」と、少し戸惑っている様子。しかし、こんな事が毎日起こるなんて、羨ましいかぎりです。

 「寝るときだけ寝室のドアを半開きにして出入り自由にしているので、ほぼ毎日一緒に寝ています」と話すチーズおかきさん。「私がしゃがむと寄ってくるし、寝転ぶと添い寝しにきます」と教えてくれました。

 ぼんくんについて、チーズおかきさんは「性格はかなりの怖がりですが、慣れてくるとベッタベタに甘えてきます」と言い、名前を呼んだり、話しかけたりすると、ぼんくんは返事をするのだとか。本当に仲良しですね。ぼんくんとチーズおかきさんに幸せをお裾分けしてもらって、ほっこりした筆者でした。(佐藤圭亮)

おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/18878670/

動画
https://twitter.com/cheese_Ns/status/1302976740432568320/video/1

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1: 2020/07/31(金) 20:20:30.17
    後ろか迫りくるシャチ、狙われたラッコが船に飛び乗る

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アメリカ最北端のアラスカ州ハリバット・コーブで7月26日に撮影された映像。
 ジョン・ドルネラスさんは自分の乗る船から、約180メートルほど離れた海面に泳ぐラッコと、それを追うシャチを発見。ラッコは船まで必死に泳ぎつくと、船尾に回ってエンジンの後ろに飛び乗り身を隠した。
 と、次の瞬間、巨大なシャチが船のすぐそばに現れた。近くにいた別の船から撮影された映像を見ると、シャチの大きさがわかる。
 ラッコはすぐに船から海に戻ろうとするが、シャチが船の周りを泳いでいるため、戻ることができない。
 ドルネラスさんはシャチが船から離れてから、ラッコを乗せたまま安全な場所に移動。最終的にラッコは無事海に帰った。
 この時現れたシャチはメスで、この水域で個体識別できる中でも最大のものであるという。

(動画はソースでご覧下さい)

https://news.yahoo.co.jp/articles/89d171ba6f715158d2551b8af92e7968a0ec03c0

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1: 2020/09/02(水) 12:09:57.78 _USER

https://japan.techinsight.jp/2020/09/ac09010735.html

米ミネソタ州に住む女性は今から1年前、動物保護団体のホームページで見た“世界一悲しそうな猫”のことがどうしても忘れられず、シェルターに会いに出かけた。約1か月後、女性はその猫をひき取り、今年8月に1年目のアニバーサリーを迎えたという。『Bored Panda』『Metro』などが伝えている。

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米ミネソタ州に住むサンドラさん(Sandra)は昨年8月8日、同州の動物愛護協会「Animal Humane Society」のホームページで、路上で保護されて間もない1匹の猫の写真を目にした。ちょうどその日は人間と猫の友情を深め、猫の健康や安全を願って祝う「世界猫の日」だったが、そんな記念日とは全く無縁そうなあまりにも悲しそうな猫に心を掻き立てられた。

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そのオス猫は6歳で「猫後天性免疫不全症候群」と言われる猫エイズに罹っており、歯が欠けて身体中に傷があり、耳が曲がっていた。また目の周りにも傷があり、眠そうに垂れた目が悲し気な表情を一層暗くしているようだった。

サンドラさんは「猫の顔には『僕は6年間ずっと野良猫。友達も飼い主もいなくて寂しいんだ。僕は世界一悲しい猫だよ』と書かれているようで、その日以来ずっと頭から離れなかったの」と当時を振り返り、こう続けた。

「私が住んでいるアパートはペットが禁止されているので、最初は猫を飼うことを考えていませんでした。ただ写真で見たその猫の目があまりにも悲しそうだったので、思い切ってシェルターに行ってみることにしたのです。」

「実際にその猫を見てみると、写真よりもさらに悲し気で、私はその場を2分ほどで去りました。胸が締め付けられて見ていることができなかったのです。」

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「それでもやはりその猫のことが気になって、何度かシェルターに足を運びました。『もしかしたらもう飼い主が決まっているかもしれない』とひそかに願ってはいましたが、約3週間経っても引き取り手は現れなかったのです。」

「そこでダメ元で、アパートのオーナーに『猫を室内で飼うことができないか』と聞いてみました。すると、数日後に了承されたのです。本当に驚きましたよ。」

サンドラさんはその猫に“ブルース・ウィリス(Bruce Willis)”と名付けると、オーナーから許可をもらった翌日に自宅に連れて帰った。しかしブルースは免疫力が低下しており、シェルターで風邪をひいて上気道感染症を患っていた。また目と耳の感染症にも罹っており、サンドラさんは薬を一日に15回与えてケアを続けた。さらに歯の手術も必要で、かなり痛い出費となった。

それでもサンドラさんは「ブルースは家にやってきて数時間後には、“世界一悲しい猫”から“ハッピーな猫”に変わったのです。その日は一晩中『ミャーミャー』と鳴き、私の元を離れませんでした。しばらくは獣医のもとに通う日が続きましたが、今は薬も飲んでいません。お気に入りの餌も見つけたし、躾もしています。ブルースは1年をかけてゆっくりと我が家の生活に慣れ、今では毎晩私の隣で眠るようになりました。甘えん坊で本当に可愛いんですよ」と嬉しそうに語った。

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今年の8月26日はブルースがやってきて1年目の記念日だったそうで、サンドラさんは1年の軌跡を3分弱の動画にまとめてSNSに投稿している。動画ではブルースの表情が日に日に明るくなっていくのがよく分かり、幸せいっぱいのリラックスした様子を見ることができる。

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