動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: 可愛い

1: 僕らなら ★ 2019/02/10(日) 15:57:26.22 ID:Typ8x9in9
北海道で厳しい冷え込みが続くなか、札幌市の円山動物園では、ホッキョクグマなどが、雪が積もった屋外で元気な姿を見せています。

札幌市の円山動物園では、寒さに弱いキリンなどを屋内の施設に移して展示していますが、ホッキョクグマやアムールトラ、ユキヒョウなど寒い地域に生息する動物は、屋外の展示スペースで元気な姿を見せています。

ホッキョクグマは白い息を吐きながら雪の上を元気に歩き回ったり、気持ちよさそうに寝転んだりしていました。一方、ニホンザルは、積もった雪を避けながら、日ざしがあたるコンクリートの壁に体を寄せて寒さをしのいでいました。「さっぽろ雪まつり」に合わせて動物園では、雪で遊べる催しが開かれ、観光客などが、氷の滑り台などを楽しんでいました。

埼玉県から訪れた60代の男性は「雪の中のホッキョクグマは気持ちよさそうで、幸せそうに見えますね」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190210/K10011810301_1902101352_1902101445_01_02.jpg 

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1: すらいむ ★ 2019/02/07(木) 19:35:12.16 ID:b0GqvZCV9
【動画】生まれたばかりのスマトラトラ。3月に一般公開へ。

 スマトラトラが3頭の赤ちゃんを出産、豪シドニー動物園が映像公開(7日)
 先月17日、メスのスマトラトラが3頭の赤ちゃんを出産した際の映像を、豪シドニー動物園が6日公開した。
 赤ちゃんのうち1頭はオスで、2頭がメス。
 動物園は3月に赤ちゃんの一般公開を予定しているという。(ナレーションなし)

ロイター.co.jp
https://twitter.com/Reuters_co_jp/status/1093456839381942272
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: さやか ★ 2019/02/03(日) 18:54:15.83 ID:WPV40Jq99
■ 人気の珍しい動物たちだが、現実は臭く、扱いにくく、ときに危険

レッサーパンダをペットにいかが? ナマケモノは? キュートな霊長類のスローロリスは?
珍しい動物を飼いたいという需要が高まっている。その一因は、インターネットに投稿されているかわいい動物たちの動画だ。そうした動画の中には、まるで野生動物が飼いならされているかのように見せかけたものもある。

もちろん、動物福祉の観点から、野生の動物を飼うべきではない。家畜化されていない野生動物は、人間の住居ではなく自然環境で生きられるよう進化を遂げている。しかもその取引では、動物は残酷に扱われ、多くの場合、密猟によって供給されている。
しかし、もっと直接的な理由もある。野生動物はフワフワでかわいいが、ペットに適していないのだ。人気のエキゾチック・アニマル10種について、詳しく解説しよう。

■ レッサーパンダ
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レッサーパンダは赤褐色の豊かな体毛、フワフワの大きな耳、フサフサした縞模様の尾が特徴。抱きしめたくなるような外見だが、レッサーパンダは動揺すると、肛門腺から刺激臭を発する。捕食者を撃退できるほど強烈な臭いだ。
「野生動物をペットにしたいとは思わないでしょうが、特にレッサーパンダは飼わない方がいいと思います」と、米シンシナティ動植物園の園長セイン・メイナード氏は話す。「ネコのようなかぎ爪を持っており、家具をズタズタに切り裂くのはもちろん、飼い主も被害を受ける可能性があります。また、多くの哺乳類がそうであるように、縄張りをマーキングします。家は文字通り、悪臭を放つようになるでしょう」

さらに、レッサーパンダの生息地は中国中央部やネパール、ミャンマー北部の雨の多い高地の森林で、ほとんどの時間を樹上で過ごす。この環境を再現するのは(明らかに)難しい。
しかも、生息地全域で絶滅の危機に陥っており、ワシントン条約(正式名称「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(CITES)で商取引は禁止されている。

■ ナマケモノ
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動きの遅い静かな哺乳類で、中南米の熱帯雨林やマングローブに生息する。生涯のほとんどを樹上で過ごし、週に1回程度、排便のために降りてくる。いつものんびりしているため、落ち着いた性格と思われがちだが、必ずしもそうではない。
ナマケモノは脅威を感じると、鋭いかぎ爪(と歯)で身を守る。社会性はあまり高くなく、交尾と子育てのとき以外は単独生活を送る。

「ナマケモノはか弱い動物です。日常的に(人に)触られると、重度の精神的ダメージを受けるおそれがあります」と、動物福祉に取り組むNPO「世界動物保護協会」のエキゾチック・ペット部門の責任者、カサンドラ・ケーネン氏は話す。
また、ナマケモノは温度変化にとても敏感だ。健康を維持するには、気温約26~30℃、湿度80%の環境で飼う必要がある。

■ フクロモモンガ
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飼育下繁殖が可能で、入手しやすいこともあり、エキゾチックなペットとして非常に人気が高い。米国、オーストラリアの一部と英国では所有が認められているが、「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」をはじめとする動物愛護団体は国際的な所有の禁止を求め続けている。
オーストラリアと周辺の島々に分布するフクロモモンガはとても社会性が高く、大きな家族群で暮らしている。シュガー・グライダー(sugar glider)という英名からわかる通り、前脚から後脚までつながる皮膚を広げて樹間を滑空できる。三日月形の鋭いかぎ爪を持ち、木登りも得意だ。

かぎ爪は長さ2.5センチ足らずだが、触る時には手袋をはめないと、不快な思い、さらには痛い思いをすることになるだろう。爪を切る人もいるが、容易ではない。少しでも手元が狂えば、指先まで切ってしまう恐れがある。
また、フクロモモンガは夜行性で、大きな声を出すことで知られる。体長約15センチと小さいため、見失ったり、逃げられたりする可能性も高い。

■ フェネックギツネ
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北アフリカや中東の砂漠に生息する世界最小のキツネ。平均体重はわずか1キロほどだ。クリーム色の体毛に厚く覆われており、昼間は暑さから身を守り、夜は体を温かく保つことができる。
穴掘りが得意で、地下の巣穴に複数で暮らしている。前脚をシャベルのように使い、最長約10メートルのトンネルを掘る。尿はスカンクの分泌液のような臭いで、脅威を感じると、肛門腺から悪臭を放つこともある。

▼続きはソースでご覧ください
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00010000-nknatiogeo-sctch

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1: しじみ ★ 2019/01/30(水) 15:27:41.10 ID:CAP_USER
静岡県東伊豆町の動物園で、子ヤギが一緒に飼育されているシマウマの背中に飛び乗るようになり、観光客を楽しませています。

東伊豆町の観光動物園「伊豆アニマルキングダム」では、去年5月に生まれた「マーコール」という種類のメスの子ヤギ「きなこ」が、一緒に飼育展示されているシマウマの背中に去年の暮れから飛び乗るようになり、2週間ほど前からは毎日飛び乗っています。

「マーコール」は中近東の山岳地帯に生息し、ジャンプ力が優れているのが特徴で、「きなこ」は体重が17キロほどですが、高さ1メートルほどのシマウマの背中に軽々と飛び乗ります。

シマウマも、子ヤギを背中に乗せても平気な様子で、「きなこ」はシマウマの狭い背中で足を滑らせながらもバランスをとって立っていました。

訪れた観光客は「かわいいですね」とか、「なかなか見られない光景だね、子ヤギとシマウマのふれあい方がいいですね」などと話しながら写真を撮っていました。

https://amd.c.yimg.jp/im_siggyEJIw6Q0wqD2t.H0PMb5oA---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20190114-00000006-at_s-000-2-view.jpg
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https://lpt.c.yimg.jp/im_siggRuBk8RQ_jeJt6QThNNvMeg---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20190118-00010000-sbsv-000-thumb.jpg 

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1: 次郎丸 ★ 2019/01/27(日) 12:05:19.64 ID:ODzqB9gh9
天井でコウモリ「冬眠中」、FB投稿で人気者に 岩手・県立水産科学館
毎日新聞 2019年1月27日 11時28分
https://mainichi.jp/articles/20190127/k00/00m/040/035000c
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作業場の天井にぶら下がるコウモリ。冬眠しているらしい=宮古市日立浜町の県立水産科学館で2019年1月26日、鬼山親芳撮影

 岩手県宮古市日立浜町の県立水産科学館の天井に哺乳類のコウモリが居着き、入館者の人気者になっている。専門家は「今は冬眠中なので、そっとしておいて」と静かに見守るよう話している。


 コウモリは脚の先から頭までの長さが12センチで、屋根が突き出た作業場の高さ3.6メートルの天井にぶら下がっている。作業場に扉はないが、雨風はしのげる。
昨年11月14日、天井にいるのに気づいた。当初は毎日夕方になると姿を消していたが、今は両脚を天井の隙間(すきま)に引っかけて動かず、冬眠しているらしい。

 同館がフェイスブックで画像を紹介したところ、問い合わせが数件寄せられ、市内の家族1組が見学に来た。館内にも「コウモリ休憩中」の張り紙を出し、団体客らが珍しそうに見上げている。

 コウモリの生態に詳しい同市津軽石の動物作家、遠藤公男さんは「一帯の浄土ケ浜には以前ヒナコウモリが生息していたことがあり、海岸線にもコウモリがいる。いじって驚かせると死ぬこともあり、春まではそっとしてあげてほしい」と話している。【鬼山親芳】

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