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Category: 可愛い

1: 水星虫 ★ 2019/01/06(日) 06:29:27.64 ID:CAP_USER9
ニシゴリラの赤ちゃんお披露目

*ソース元にニュース動画あり*
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20190102/2010002640.html 

京都市動物園で先月生まれたばかりのニシゴリラの赤ちゃんが、2日からお披露目されています。
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京都市左京区の京都市動物園で愛くるしい姿を見せているのは、絶滅が危惧されている
ニシゴリラのオスの赤ちゃんで、去年12月19日に誕生しました。
赤ちゃんは体長がおよそ20センチと標準的な人間の新生児の半分ほどで、
母親の「ゲンキ」が愛おしそうに抱きかかえて時折、やさしく頭をなでていました。

7歳年上のお兄さん「ゲンタロウ」が母親の気を引こうとちょっかいを出す姿もみられ、
訪れた人たちはほほえましいゴリラの一家団らんの様子を見つめていました。

小学3年生の男の子は「ゴリラの顔が好きで見に来ました。
お母さんに抱かれている姿がかわいかったです」と話していました。
また、滋賀県から訪れた高校2年生の女子生徒は、
「小さくてかわいい赤ちゃんがこれから大きく成長するんだなと感じました」
と話していました。

京都市動物園の山下直樹さんは
「部屋の中に入ってしまい見えないこともありますが、母親に抱かれたりおっぱいを飲んだりと
今だからこそのかわいい姿を見に来てほしいと思います」と話しています。

赤ちゃんの名前について、京都市動物園は、一般からの公募を検討しているということです。 
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1: くらげ ★ 2018/12/27(木) 23:47:33.29 ID:CAP_USER
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/767862

福井県坂井市の越前松島水族館で12月26日、恒例のオウサマペンギンとフンボルトペンギンによる初詣の練習が始まった。
ペンギンたちは行進しながら敷地内に設けられた神社の鳥居をくぐり、本番に備えていた。
同館は年末年始にペンギンの散歩を兼ねて敷地内に「人鳥(ぺんぎん)神社」を設け、初詣を企画している。

この日、体長約90センチのオウサマペンギン6羽は飼育されている「ぺんぎん館」から神社までの約40メートルを往復。
飼育員の誘導で鳥居をくぐり、柵に囲まれた“境内”に集合した。
ペンギンたちが一列になりぺたぺたと歩く姿に来場者は思わずにっこり。
写真に収めるなどして楽しんでいた。

初詣は練習、本番を含め、1月14日まで連日行う。
オウサマペンギンは午前11時20分からと午後3時10分からの2回、フンボルトペンギンは午後1時20分から。
荒天時は中止する。

https://fki.ismcdn.jp/mwimgs/c/e/600m/img_cef863858b44c7102a344b3b6cd14dff346239.jpg 
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正月に向け、初詣の練習をするオウサマペンギン

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/27(木) 09:34:40.49 ID:CAP_USER9
東京・上野動物園で母親からの独り立ちの訓練をしているジャイアントパンダ、シャンシャンの最新映像が公開されました。

シャンシャンは母親のシンシンからの独り立ち訓練の真っ最中です。
10日からはシンシンと終日、離れて暮らす最終段階の訓練を続けています。
18日には朝から落ち着かない様子が見られたため展示を中止しましたが、その後、落ち着きを取り戻し、健康面にも問題がなかったため翌日からは展示を再開しました。
上野動物園によりますと、26日に測定したシャンシャンの体重は39.5キロで、前回の11日よりも1.7キロ増えたということです。
一日のうち13時間から15時間ほど休息し、残りの時間は食事をするなど大人のパンダの行動に近付いてきているということです。

http://news.livedoor.com/article/detail/15797586/ 

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1: ◆Hikaru.CGk Hikaru ★ 2018/12/16(日) 10:12:08.91 ID:CAP_USER9
 旭川市の旭山動物園で冬の風物詩として人気を集めるペンギンの散歩が15日始まった。
コース沿いには観光客らが列を作り、間近に近寄ってきたり、よちよち歩きをしたり、
腹ばいになって滑ったりするペンギンたちに歓声を上げ、写真を撮っていた。

 散歩は冬期間、太り気味になるペンギンの運動不足を解消するため2002年に始まった。
今年は昨年より3日遅いスタート。ジェンツーペンギン1羽とキングペンギン15羽は待ちかねたように、
ぺんぎん館を出発。約500メートルを約30分かけて歩いた。

 平年の半分程度の積雪のため、散歩は当面、午前11時の1回とする。
雪の中でペンギンの特徴的な動きを間近で見ることができる「トボガン広場」の開設時期は未定という。

 散歩は積雪がなくなる3月中旬まで。
雪が増えれば、午前11時と午後2時半の1日2回にし、換羽期に入る3月からは11時の1回。
年末年始は今月30日~1月1日に休園。【横田信行】

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/12/16/20181216k0000m040026000p/9.jpg?1 
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毎日新聞 2018年12月16日 09時25分(最終更新 12月16日 09時26分)
https://mainichi.jp/articles/20181216/k00/00m/040/027000c

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/28(水) 00:26:13.68 ID:CAP_USER9
ふわふわのペンギンのヒナ。寒い冬のこの時季に、続々と誕生しています。
その意外な理由を取材しました。

連日多くのお客さんが訪れる、名古屋市港区の「名古屋港水族館」です。
この日は何故か上を見上げるお客さんたちの姿が。一体何を見つめているのでしょうか。

「あちらはアデリーペンギンの巣ですが、ヒナが生まれています」(名古屋港水族館 飼育展示部 東山崎のぞみさん)

お客さんが見つめていたのは、モニターに映るペンギンのヒナです。
名古屋港水族館ではペンギンのヒナは、今この時季にしか見ることができないといいます。

ペンギンのヒナ特有のポテっとしたお腹に、フワフワした羽根。
その可愛さがたまりません。

名古屋港水族館ではアデリーペンギンなど、4種類のペンギンが飼育されていて、そのうちの3種類(アデリーペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン)が今まさに繁殖期を迎えているのです。
これは生まれたばかりのアデリーペンギンのヒナ。
その大きさは人間の手のひらにスッポリと収まってしまうほどです。

しかしなぜ、この冬の時季に繁殖期を迎えるのでしょうか。
その理由は水槽の中の光の条件にありました。

「いま南極の夏の時季に設定しているので、一日中水槽の中が明るい状態になっています。ペンギンは夏が繁殖の時季」(名古屋港水族館 飼育展示部 東山崎のぞみさん)

現在、地球の北半球は冬ですが、ペンギンの生息する南極は南半球にあり、季節は反対の「夏」を迎えています。
そこで名古屋港水族館でも、日照時間や光の強さを調節して、水槽の中に「夏」を作り出しているのです。

「(繁殖には)巣が必要ですね。巣は小石を積み上げて作るんですけど、南極の夏の時季は氷が解けて、地面が出てきて、石が見つかりやすくなる」(名古屋港水族館 飼育展示部 東山崎のぞみさん)

ペンギンは産卵や子育てのために石で巣を作りますが、それができるのは、氷が解け地面の石が現れる夏だけなのです。
生まれたペンギンのヒナは生後3週間、親ペンギンのおなかでしっかりと守られます。
そして、生後1か月には、しっかりと自分の足で立ち上がることができるのです。
  
「ヒナの成長は本当に早いので、今年いっぱいがかわいいヒナを見られる(チャンス)」(名古屋港水族館 飼育展示部 東山崎のぞみさん)

名古屋港水族館では年内に、さらにヒナの誕生が控えているといいます。
可愛いらしい姿を見ることが出来るチャンスは年内です。

※リンク先に動画があります
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00010011-sp_ctv-l23

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