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Category: ニュース

1: 次郎丸 ★ 2019/04/18(木) 15:17:02.49 ID:p895VKhi9
待望のひな、見守り コウノトリ産卵 越前市/トキ1羽ふ化 いしかわ動物園 /福井
毎日新聞 2019年4月18日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20190418/ddl/k18/040/226000c

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いしかわ動物園でふ化したトキのひな(左下)=石川県能美市で、同園提供

 福井、石川の両県で出産ラッシュだ。越前市ではコウノトリが野外で産卵したとみられ、石川県能美市のいしかわ動物園ではトキのひなが誕生した。

 越前市は国特別天然記念物コウノトリの雌が、市内にある野外の巣で産卵したとみられると発表した。市内での産卵は今年2例目で、有精卵なら5月上旬ごろにもふ化する見通し。

 市によると、親鳥の雄は2016年に市内で生まれ、今年3月上旬につがいで飛来して巣作りを始めた。4月…

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関連
【動物】トキ、生まれる
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555328589/

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1: 樽悶 ★ 2019/04/16(火) 18:13:25.09 ID:MAmFN/gn9
「ペットとの共生をめざして」

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ペットショップ「ペッツアベニュー スマイルワン」(新潟市中央区)は、2019年3月31日に犬や猫などのペットになる動物を販売する「生体販売」を中止した。4月からはペットホテルや、ペットと飼い主のためのスクールなどアフターサービス提供に特化した店舗展開へシフトするという。

J-CASTトレンドは、同店を取材した。

■殺処分の根源的な原因の一つに生体販売があると考える

同店では従来、人間とペットがより良い関係を築き、問題行動による飼育放棄を減少させるためにしつけを施したペットを販売していた。それでも中止した理由について同店は、殺処分の根源的な原因の一つとして生体販売があると考えており、それを断ち切るために今回の決断に至ったという。

担当者は、こう説明した。

「以前から、ペットの殺処分等の問題について我々として何が出来るかを色々と考えてきました。ペットをめぐる環境は、様々あると思います。失われていく命が目の前にあるのに、それを逆手にとった『生体販売』が本来の我々の理念にあっているのか問い直し、スタッフ一同と共に中止を決意した次第です」

「ペッツアベニュー スマイルワン」では、施設を使用しての保護犬・猫の譲渡会の開催も計画している。担当者は、

「殺処分等による犬猫が一匹でも減少し、人とペットが本当のスマイル(笑顔)で過ごせる、人とペットとの共栄共存の社会へと加速をしていくことを願い、微力ながらお手伝いをしていきたいと思っています」

と語った。

2019年4月14日 19時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16316363/

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1: チンしたモヤシ ★ 2019/04/15(月) 11:44:43.32 ID:1EAbND6b9
75歳男性、飼っていた珍鳥に襲われ死亡 米フロリダ州
CNN 2019.04.15 Mon posted at 09:51 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35135727.html

専門家によると、ヒクイドリは両足に長いがぎづめを持っており、危険と考えられている/Sunti/Shutterstock
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(CNN) 米フロリダ州北部ゲインズビルに住む75歳の男性が、自宅で飼育していた大型の鳥「ヒクイドリ」に襲われて死亡した。当局者らがCNNに語った。

現地のCNN系列局によると、男性は12日午前10時ごろに緊急通報の電話をかけた。続いて現場にいた別の人物からも救急出動の要請があった。

男性は搬送先の病院で死亡した。襲ったヒクイドリは今も男性宅の敷地内にいて、当局が調べを進めているという。

当局者らは事故との見方を示している。男性が転倒したところへヒクイドリが襲いかかったとみられる。

ヒクイドリはオーストラリアとニューギニア島原産の飛べない鳥で、エミューと同じ仲間に属する。最大時速約50キロのスピードで茂みを走る。約2メートルの高さまで跳躍し、泳ぎもうまい。成鳥の体長は1.5メートル以上、雌の体重は70キロを超えることもある。脚の先にある10センチほどのかぎづめで敵を攻撃する。

「世界で一番危険な鳥」とも言われ、フロリダ州の野生生物保護当局が定めた危険動物のリストでは、人に危害を加える恐れのある「クラス2」に分類されている。

クラス1はライオンやトラ、クマなどの猛獣。クラス2には小型のワニやヒョウの仲間が含まれ、特殊なおりや相当の飼育経験がなければ飼えないことになっている。

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1: しじみ ★ 2019/04/14(日) 20:03:17.21 ID:CAP_USER
菜食主義やベジタリアンに対する関心が世界的に高まっていますが、それに伴い「菜食主義のペットフード」の開発も行われるようになっています。新たな調査で犬や猫の飼い主3673人を調査したところ、そのうち35%が自分のペットに対して植物ベースのペットフードを与えることに興味を持っていることが判明しました。
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Plant-based (vegan) diets for pets: A survey of pet owner attitudes and feeding practices
https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0210806

There's a Concerning Trend of Pet Owners Wanting to Turn Their Carnivore Animals Vegan
https://www.sciencealert.com/a-surprising-number-of-people-want-to-feed-their-cats-and-dogs-a-vegan-diet

この調査は、ペットの飼い主がどの程度ペットの肉食を回避しようとしているのか、そして結果としてペットの食事がどのくらい影響を受けるのかを調べたもの。調査の結果、回答者全体の5.8%にあたる212人が菜食主義であり、うち78%がペットに植物ベースの食事を与えることに興味を示し、27%が実際にペットの食事を植物ベースに変えていたことが判明しました。また1人に至ってはペットの食事を完全に菜食に変えていたそうです。

「27%という数字は小さく聞こえますが、実際に関わっている動物の数は想像以上に大きいものです」と調査を実施したカナダ・グエルフ大学獣医のSarah Dodd氏は述べています。犬は雑食性の肉食動物であり、猫は完全な肉食動物です。つまり、犬は必要であれば植物ベースの食事でも生きていくことができますが、それでも犬が健康的に生活を送れているかどうかには十分に注意しつつ食事を与える必要があります。一方で猫は植物を含む食事を取ることができるものの、肉ベースの食事でなければ健康的な生活を送ることができません。つまり、2019年時点の知識でいえば、猫に菜食の食事を与えることはいいアイデアとはいえないわけです。

この調査で「ペットに菜食主義の食事を与えることに興味を持っている」と答えた人が多くいたものの、「栄養的に問題がない菜食の食事がない限りは与えない」と意志を示した人が多かった点が「よいニュース」だとDodd氏は示しています。また調査対象の半数以上が「猫や犬に植物ベースの食事を与えることは不適切だ」と考えていたとのこと。

菜食であることは環境やメンタルヘルス、肉体的な健康にもよいとして近年は注目されており、それに伴い菜食主義を取り入れたペットフードへの注目も高くなっています。「実際に、植物ベースの食事をペットに与えている人は少数ですが、この種の食事への注目は今後も高くなっていくといえるでしょう」とDodd氏は語りました。

ただし、植物性の食事がペットに与える影響については、さらなる調査が必要。研究が進み、ペットに対する菜食が持つリスクや影響がはっきりしない限りは、獣医への相談なしにケールスムージーを猫に与えたり、菜食主義の食事を犬に与えたりしないように、とDodd氏は注意を促しました。
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https://gigazine.net/news/20190414-carnivore-animals-vegan/

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1: 靄々 ★ 2019/04/13(土) 10:41:23.57 ID:755zm9o29
 池田動物園(岡山市北区京山)は12日、新しくホワイトタイガー1頭が仲間入りすると発表した。昨年9月に死んだホワイトライオンのハタリなどに代わる目玉として、ゴールデンウイーク(GW)に間に合うよう、26日ごろにもお披露目する予定。

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 ホワイトタイガーは群馬サファリパーク(群馬県富岡市)で飼育されている「サン」(雌、6歳)。14日にレンタルの形で池田動物園に搬入され、園内での生活に慣れてから一般公開される。

 同園ではハタリのほか、インドゾウのメリーが2016年、ベンガルトラのヒロが17年、エゾヒグマの大地が18年と相次いで人気の動物たちが死んでいる。同園は、ベンガルトラの白変種で国内の動物園でも数少ないホワイトタイガーを新たな顔にしようと群馬サファリパークと交渉していた。

 同園では入場ゲートを21日にリニューアルする予定で、忠政智登士副園長は「新たな装いで新しい仲間が多くの人に愛されるよう育てたい。一般公開を楽しみにしてほしい」と話している。
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https://www.sanyonews.jp/article/889346?rct=syuyo
(2019年04月12日 23時11分 更新) 山陽新聞

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