動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: ニュース

1: 2020/05/26(火) 02:50:53.44
    オランダのスハウテン農業相は25日、国内のミンク毛皮農場で飼育されているミンクから人への新型コロナウイルス感染が2件確認されたと発表した。

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議会宛ての書簡で、新型コロナに感染しているミンクは155カ所の毛皮農場のうち4カ所で見つかったと指摘。農場以外での動物から人への感染リスクは「ごくわずか」とした。

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上記4カ所のうち3カ所の感染源は人からであることが分かったが、1カ所はまだ調査中という。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f56576aa801dd0fdfd7f9ab78fafd0a525d3bd78
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1: 2020/05/25(月) 16:31:02.59
(CNN) 米オレゴン州の農場で2つの顔を持って生まれ、世界中の動物好きの心をとらえた子猫が息を引き取った。

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「ビスケッツ&グレイビー」と名付けられた子猫は今月20日に生まれ、生後わずか3日後に死んだ。オレゴン州で農家を営むキングさん一家の飼い猫「キーンリー」から生まれた子猫6匹のうちの1匹だった。

ビスケッツ&グレイビーは2つの鼻と4つの目、2つの小さな口を持っていた。脳幹は1つだったが、それぞれの顔で食べたり吸ったりミャオと鳴いたりすることができた。かかりつけの獣医師によると、最初は非常に元気な様子だったという。

キングさん一家はビスケッツ&グレイビーの様子について、「たくさん食べて、オシッコとウンチもたくさんした。ただ、成長できなかった。こんな小さな子にとって、2つの顔が付いた大きな頭を支えるのは重労働だった」とフェイスブックに記した。

2つの顔をもつ猫は、ローマ神話のヤヌス神にちなんでヤヌス猫と呼ばれる。1日以上生き延びることは極めてまれだが、「フランク&ルイ」という猫は15歳まで生きて、2006年の「ギネス・ワールド・レコーズ」に記録された。

キングさん一家はビスケッツ&グレイビーの母親代わりとなって、定期的な給餌や保温などの世話をしていた。死の直前には「ビスケッツ&グレイビーは間違いなく贈り物です。神は何か理由があって、この小さな奇跡を私たちの人生にもたらしました」と記した。

一緒に生まれた元気な兄弟猫たちは手放しても、この子猫だけは手元に残すことにしていた。しかしビスケッツ&グレイビーは、23日に息を引き取った。

CNN.co.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/60b42c4d57b5d0e7a1f8bff05c141a4e7fd0700f
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1: 2020/05/25(月) 23:36:05.20 ● BE:866556825-2BP(4000)
ダイオウグソクムシ、2年ぶり「お通じ」いつ食べた分?
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN5T5H2KN5TOIPE017.html
 鳥羽水族館(三重県鳥羽市)が飼育するダイオウグソクムシの排便が、2年ぶりに確認された。同館は、食性など未知の部分が多い生態解明の手がかりとして役立てたい考えだ。

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 ダイオウグソクムシはダンゴムシの仲間としては世界最大で、鳥羽水族館では2007年9月から飼育。現在、13年7月以降に仲間入りした5匹がいる。

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 同館によると、今回の排便は5月12日に確認した。便に含まれていた魚のうろこは、水族館がえさとして与えていたものではなく、入館前に食べたとみられるという。担当学芸員の森滝丈也さん(50)は「どの個体が排便したのかは分からないが、そもそも代謝が遅い生き物なので食べるペースも排便のペースも遅い」と話す。
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1: 2020/05/25(月) 20:57:31.54
横浜港・新港ふ頭の客船ターミナル「横浜ハンマーヘッド」(横浜市中区)近くの海上で25日、カルガモとみられる親子が“立ち往生”する一幕があった。通報を受けた横浜海上保安部が出動し、約30分にわたる救出劇を繰り広げたが…。

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 「カモの親子を助けて」。同日午後4時半ごろ、通行人から横浜海保に通報があった。職員4人が駆け付けたところ、海上で1羽の親ガモに寄り添う10羽の子ガモを発見。子ガモはまだ小さく、近くの浮桟橋に登ることができずにいる様子だった。

 浮桟橋の高さは50センチほど。子ガモはロープの上で集まったり周囲を泳いだりと慌てた様子で、親ガモは心配そうに桟橋と海上を行き来していた。

 職員が網を手に近づいたところ、親子は沖へとそろって逃げていった。横浜海保の担当者は「カモは野生の生き物で元気そうなので、温かく見守りたい」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9b03de038c4b3c06683325cf7698fb14df5fd2

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1: 2020/05/25(月) 14:37:29.74 _USER
(CNN) 今年は米国の一部地域で17年の周期ゼミが大発生する年になる見通しだ。

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米バージニア工科大学によると、バージニア州南西部と、ノースカロライナ州およびウエストバージニア州の一部では、1エーカー(約4000平方メートル)当たり最大で150万匹のセミが発生する可能性がある。

幸いなことに、セミは人にとって無害だが、鳴き声の騒音には悩まされるかもしれない。

「一度に大量のセミが発生する地域や農場は、相当の騒音問題に見舞われる可能性がある」とバージニア工科大の専門家は予想する。

「これがそれほど頻繁には起きない驚くべき現象だと考えれば、騒音を迷惑に思う気持ちも和らぐだろう」とも言い添えた。

ただし、メスのセミが産卵する樹木やラン、つる植物などは危険にさらされかねない。

セミはものすごい数で大発生することもあり、活動が予想される地域の農家などは注意が必要だと専門家は指摘している。

セミは毎年あるいは周期的に発生する。周期ゼミが13年または17年の周期でしか発生しない理由は不明だが、天敵の周期と同期するのを防ぐためという説もある。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35154290.html
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