動物愛好net

動物に関する情報、ニュース等を中心とした2ちゃんねるまとめブログになります。

Category: ニュース

1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/01/14(月) 20:48:04.77 ID:pJXSeRwo9
舞鶴沖で深海魚「リュウグウノツカイ」を捕獲

 14日午前6時すぎ、京都府舞鶴市の沖合で体長4メートル弱の
深海魚が捕獲されました。

 「リュウグウノツカイ」という普段は海底2、300メートルの場所に
生息する種類で、漁師が設置した網にかかっているのを見つけたという
ことです。

 「最初、銀色の長いものが見えたのでタチウオやと思ったんですけど、
すくおうと思ったら思ったよりも長いもので、網に入りきらなくて」
(漁師 河畑貴政さん)

 魚はその後死んでしまいましたが、舞鶴沖にこの魚が現れたことに
専門家は…

 「今年、多いんです。2~3日に1回くらいの割合で網に入ってるよう
ですので、今年わりとよく見られてはいます。もしかしたら海流の流れが
少し変化があったとか、水温の変化とかですね、その影響じゃないかなと
思ってます」(京都水族館 下村実館長) 

MBSニュース(1/14(月) 19:09配信)


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1: みつを ★ 2019/01/11(金) 22:02:41.14 ID:W6BwsAfj9
https://www.cnn.co.jp/fringe/35131165.html
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6光年先の地球型惑星、「原始生命、存在し得る」と研究者
2019.01.11 Fri posted at 14:55 JST

(CNN) 地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。米国天文学会の会合で10日に発表した。
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太陽に最も近い単独の恒星「バーナード星」を周回しているというこの惑星は、昨年11月に発見されたばかり。質量は地球の3倍以上で、これまで見つかった系外惑星の中では2番目に地球に近い。

惑星は「バーナードスターb」と名付けられた。恒星から受ける光は弱く、土星よりもやや寒冷な環境とみられる。表面は凍った砂漠のような状態で、液体としての水は存在しない。平均温度はマイナス170度前後だという。

しかし米ビラノバ大学の天体物理学者、エドワード・ガイナン氏とスコット・エングル氏はバーナードスターbについて、凍った表面の下に高温で液体化した核を持つ可能性があると主張。鉄とニッケルでできた核のもたらす地熱が、原始的な生命の活動を助ける領域を氷の下に形成し得るとの見方を示した。南極で氷床の下に氷底湖ができるのと同様の原理だという。

ガイナン氏はまた、将来望遠鏡による観測を通じ「惑星の大気の性質や表面の状態、居住可能性について明らかになるだろう」と予測した。

バーナードスターbの軌道距離は太陽から水星までの距離とほぼ同じで、公転周期は233日。エングル氏によると恒星であるバーナード星は誕生から約90億年が経過しており、これは太陽のおよそ2倍の年齢に相当する。
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1: ばーど ★ 2019/01/09(水) 19:06:23.03 ID:GEQH3eM49
ニホンウナギの稚魚(シラスウナギ)の漁獲が低調だ。前年度(2017年11月~18年4月)は国内で約9トンの稚魚がとれたが、今年度はまだ300~400キロほど。土用の丑(うし)の日に出荷するには1月中に稚魚を確保する必要があり、養殖業者に焦りも出てきた。

日本で消費されるウナギの大半は養殖もの。日本のほか、中国や台湾など東アジアの海や河川に回遊してきた稚魚をとり、養殖池で太らせる。

※ニホンウナギ
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※シラスウナギ(ニホンウナギの稚魚)

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1: ばーど ★ 2019/01/09(水) 21:48:18.52 ID:GEQH3eM49
シャンシャンの返還時期の延長も視野に協議するということです。

東京・上野動物園のジャイアントパンダ・シャンシャンは、先月から母親と離れて暮らす訓練を続けています。今では一日のうち13時間から15時間休息し、残りの時間は食事をするなど大人のパンダの行動に近付いているということです。

東京都によりますと、シャンシャンは満2歳になる6月をめどに中国に返還される取り決めになっていますが、都は今後、延長も視野に中国側と返還時期について話し合う方針です。

1/9(水) 19:55
テレビ朝日系(ANN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190109-00000038-ann-soci
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190109-00000038-ann-000-thumb.jpg
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関連スレ
【パンダ】シャンシャンすくすく お年玉の「木組み」がお気に入り ※最新動画
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546956267/

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1: きつねうどん ★ 2019/01/07(月) 17:44:30.10 ID:aVLiMSFj
https://www.yomiuri.co.jp/photo/20190107/20190107-OYT1I50016-1.jpg
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熊本市中央区に設置された「昆虫食自動販売機」(7日午前)=林航撮影

 自動販売機に並ぶのは、コオロギやカブトムシ――。熊本市中央区に登場した昆虫食の自販機が話題を集めている。昆虫食は食糧難を救う存在として注目されており、自販機でも売り切れ商品が続出する人気ぶりだ。

 設置したのは市内で風船グッズを販売する友田敏之さん(34)。食糧難や環境問題について知人と語り合ううちに、昆虫食に興味を持った。昨年11月から自販機での販売を始めた。

 商品は約10種類。最も安い700円のプロテインバーは、粉末にしたコオロギを練り込んだ。原形をとどめた塩味のコオロギ(1300円)が一番人気だという。

 商品を卸す昆虫食の製造販売会社「TAKEO」(東京)によると、昆虫食自販機は全国でも珍しいという。この自販機では最初の1か月間で約500個、約50万円分を売り上げた。

 コオロギはエビなどの甲殻類に似た味わいで、「マヨネーズと一味唐辛子で食べるとおいしい。でも、ゲンゴロウやタガメは上級者向けですね」と友田さん。「飽食の時代に食べ物の大切さを見つめ直すきっかけにもなってほしい」と話している。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190107-OYT1T50033.html

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