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Category: 保護

1: ひひひめ ★ [RU] 2020/01/10(金) 10:08:24.06 ID:CAP_USER9
ニャンでそんな場所に―。
9日午後4時50分ごろ、松山市室町1丁目の末広橋で、橋脚の上にいた猫が消防に救出された。
橋脚は約5メートルの高さがあり、何らかの方法でたどり着いた後、降りられなくなったらしい。
猫は7日から目撃されていた。
市保健所が保護して飼い主を捜す。

見つけたのは松山市に住む姉妹。
母親(57)によると、7日午後7時50分ごろ、
橋の下を通り掛かった姉妹が橋脚の上にいる猫を発見し、市消防局東消防署城東支署に連絡。
署員が姿を確認したが、暗かったため救出できなかった。

9日に救助を再開。
一時は行方が分からなかったが、はしごで橋脚に上った署員が午後4時20分ごろ、橋桁の狭い隙間にいる猫を見つけた。
棒などで反対側から追い込み、最後は網でキャッチした。
救出を見守った通行人や近隣住民からは拍手が湧き起こった。

写真:橋脚の上にいる猫を救出する消防署員や市職員
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写真:消防により救出された猫
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以下ソース:愛媛新聞
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202001100038


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1: ばーど ★ 2020/01/06(月) 00:51:08.16 ID:Xn6PsllS9
 昨年6月末から神奈川県藤沢、茅ヶ崎市内などで相次いで目撃されたカピバラが保護され、2日、藤沢市の飼い主のもとへ戻された。庭の柵を越えて約半年。発見されたのは、15キロ以上離れた大磯町の民家の軒下だった。リンゴやキャベツをむしゃむしゃと食べる元気な様子で、飼い主の50歳代の女性は「ほっとしています」と笑顔で感謝を述べた。 

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 カピバラは2、3歳のオスで、体長1メートルほど。昨年5月から自宅で飼っていたが、同6月末に庭にあったケージの屋根に登り柵を越えて逃げたという。7月中旬には、茅ヶ崎市西部の小出川下流にすみつき、近くの子どもたちから「かっぴー」と名付けられ、人気者になっていた。

 だが、同10月の台風19号の接近で小出川が増水してから一時行方不明に。その後、平塚漁港周辺などで目撃されたものの、移動する範囲が広くなった。同12月31日、大磯町の民家敷地内にいるところを発見され、通報を受けた大磯署と大磯町職員が同町の中山和也・獣医師とともに、かっぴーを民家の軒下からロープで引っ張り出した。

 中山獣医師は「気温差が激しい自然状況だっただけに、ぎりぎりで助かってよかった。保護が遅れたら、危なかったかもしれない」と振り返った。相模川や相模湾を泳いで大磯町まで来た可能性があるという。

 毎週末に捜していたという飼い主の女性は、12月上旬にかっぴーを目撃したが、「シー」と鳴き声を上げて水に潜ってしまい、悲しい思いをしたという。「元気だったのはうれしいが、河原でのびのびと暮らしていたことを思うと複雑な思い」と語り、落ち着いたら、広い敷地で仲間たちと暮らせる施設に引き取ってもらうことも考えているという。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200104-OYT1T50188/


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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/02(木) 12:15:22.67 ID:wOPDg8BC9
大きな岩に挟まれている子猫を助け出す様子が、YouTubeチャンネル「CaTuber猫たかDチャンネル」で紹介されています。

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 初めて行った漁港で子猫の鳴き声に気付いた撮影者の猫たかDさん。姿を探して歩いていると、地元の子どもたちが話しかけてきます。猫がいるのは大きな岩の間。近所の人も集まり、救出作戦が始まります。鳴き声の主は白い子猫。岩の隙間に入り込んでいます。聞けば2週間ほど前からこの辺りにいるとのこと。お腹が空いているのか、差し出されたエサを夢中になって食べています。

 体の様子は分からないものの、片方の前足は見えている状態。うまく動けば出られそうに見えるので「出たくないだけかな」「でも、これ以上大きくなったら出られないよね」という会話が交わされます。エサを食べながらも大きな声で鳴き続ける子猫ちゃん。ただごとではない気配を察したのか、周辺にいた猫ちゃんたちも集まってきます。

 自力で脱出するのは難しそうな子猫ちゃん。引き出そうとすると奥に入り込んでしまいます。姿が見えなくなってしまったら助け出すのは困難。見ている方もハラハラしてしまいます。エサを食べている隙に首元をつかんだ女性。まずは引っ掛かっている前足を外します。思ったより体が大きかった子猫ちゃん。少しずつ位置をずらして無事に救出できました。

 「逃げ出してしまうかも」という心配をよそに、女性に抱っこされる子猫ちゃん。透き通るようなブルーの瞳をしています。岩の間から出ても鳴き続けているのは、2週間分の苦労話を語っているのかもしれません。この後、病院に連れて行き、お世話をすると話してくれた女性。実は何匹も猫ちゃんを保護しているそうです。岩の間で頑張っていた子猫ちゃん。親切なご家族に出会えて一安心です。

 動画を撮影しているのは、8年間勤めた会社を退職してYouTubeに挑戦している“猫たかD”さん。海沿いや漁港、さくらねこや地域猫がいる所で活動をしています。子猫ちゃんの様子が気になった人が多かったのか、こちらの動画はチャンネル初の50万再生を達成。「かわいい」「よかった」という声の他、「動画を見ていたら愛猫に浮気を疑われた」という体験談も寄せられています。

 「CaTuber猫たかDチャンネル」には、他にも猫ちゃんの動画がいっぱい。愛車に侵入してくる野良猫と触れ合ったり、激やせの猫を保護団体に託したり、精力的に活動されています。


ねとらぼ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00000001-it_nlab-life 


ソース動画 猫 岩に挟まれて2週間の子猫を救出&保護
https://www.youtube.com/watch?v=f2LHVKxYtPQ&list=PLfzaY4imelaNeaxnyY-81GSuIp4Ej-Scb



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1: ごまカンパチ ★ 2019/11/23(土) 12:52:12.80 ID:w45mUbJP9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00010009-reutv-s_ame
※リンク先に動画あり

アルゼンチン北部トゥクマン州で、フロレンシア・ロボさんときょうだいは、オスとメスの2匹の子猫がいるのを見つけた。
ロボさんは「捨て猫が生んだ子猫だと思った」という。

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2匹の子猫を家に連れて帰ったが、メスの子猫は弱っていて生き残れず。
オスの子猫に「ティト」と名付け、2カ月後に健康診断に連れて行ったところ、獣医には、何の動物か分からない、普通のネコではないと言われた。
教えてもらった番号で自然保護区「ホルコ・モルレ」に電話すると、中南米原産の「ジャガランディ」という、ピューマに近いネコ科の動物だと確認された。

ティトは保護区に連れて行かれ、治療の後で生息地に戻される予定だ。

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1: フェイスロック(京都府) [US] 2019/11/15(金) 13:11:20.70 ID:nwSeKNPo0 BE:754019341-PLT(12346)

額から「尻尾」がちょこん、保護された子犬がネットで人気に 米
https://www.cnn.co.jp/fringe/35145413.html

米ミズーリ州で額から尻尾の生えた生後10週間の子犬が保護され、インターネット上で人気を集めている。
クジラの仲間のイッカクの英名にちなみ「ナーワル」と命名された。

保護団体によると、子犬のフルネームは「ナーワル・ザ・リトル・マジカル・ファーリー・ユニコーン」。
9日の発見後に同団体が保護した。当時は凍えるような寒さで、足には凍傷の初期段階とみられる症状も出ていた。

牙に似た歯が突き出ているイッカクとは異なり、ナーワルの額の尻尾は短い。
両目の間にちょこんと生えていて、遊ぶ時に左右に揺れる。これとは別に通常の尻尾もある。

※続きはソースで


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